無印に音楽聴きに行っていた中学時代、お金ないけど何も買わずに出るのは悪いからと当時1本70円ほどだった色ペンをよく買っていた。教室では1本200円のハイテックのカラーペンを使う人=正義・勝ち組みたいな空気が流れていた中、色数では負けないわよって密かに対抗してた。