戦隊の周年記念作品が成功してるのはあの頃大好きだった、憧れた、今も大好きで憧れのヒーローは変わらずここにいるをやってるから仮面ライダーは大人向けという言葉を盾に作品の根幹、テーマや本編の結末ぶち壊してあの頃大好きだったヒーローはどこにもいなかったをやってるからただ胸くそ悪いだけ