『小夜曲 『木の葉に書いた歌』より 』この作品はあれがアレしてあれやアレがあれやな…七色の言葉で世界を彩る…使い方によっては綺麗にもできるし真っ暗にもできるテーマにしてるだけあって言葉の使い方がいいなって