ずっと日の目を見れなかった自分がいて。今日のショーには、私がやりたいことやってみたいことが全部詰まってたから。やり終えて、ようやく、こんな私もいるんだよ、いてもいいんだよって承認できた。自分のバランスが取れた感じ。私は、真面目で大人しいだけではないのです。
このアルクの無邪気さと危機感のなさは寝てるシロの鼻の穴に指入れようとして「ふがっ!?」ってさせたり指の爪出し入れして遊んだり勝手に雄っぱい揉んだりしそう。(こいつ…俺のこと飼い猫か何かと勘違いしてねーか?)そう感じたシロが尊厳回復のために少し反撃して理解らせに来るかもな……