誠也くんがこのタイミングで、「語弊があるかもしれんけど、別に俺、会社のために働いてないですもん。それよりもファンのほうを向いて仕事をしていたい。」ってはっきり言ってくれたこと、一生抱きしめて生きる(号泣)