小説というフィクションでありながらアイドルに憧れてアイドルになるために葛藤する主人公を、アイドルに憧れアイドルとして活躍した高山一実さんが書いているという事実が物語をさらに深くより面白くする推しているアイドルがいる人全員に映画を観て欲しい#私にとってのトラペジウム#トラペジウム