ずーっと輪の外で生きていくしかなかった子が最期の最期にああいうかみさまに出逢えたことは良かったし、たとえこの星の人間、或いは生命いう枠組みの中にいても、どこか人間社会からは爪弾きにされていた同年代・近い年代の子たちと同じチームを組んでいた時期があったことも良かったと思う
馴染みの車屋さんを信頼しすぎているのでガソスタで「タイヤすり減ってるからうちで交換しません?^^」って言われたときにも「点検任せてるとこに相談します!!」って断ってその足で車屋さん行ってこの前点検したばっかなのに減ってるわけねーだろガハハって一応確認してからお茶飲んで雑談して帰った