つって長々と垂れ流したけどナゥィ23節のあの「次こそは勝者の側に立ってもらう」的な感じでぼかした描き方、そのまま純粋にフェードアウトのパターンがある一方で「なんかこいつ終章かどこかのタイミングで今度は援軍の立場で再登場するんとちゃうんか?」みたいな謎の含みも感じられるのでマジで謎
相手の服のサイズを確認する際、抱きしめた感覚でこれくらいってする一刀さんも好きですけど、首根っこを引っ張ってタグを確認する雑な一刀さんも好き。めちゃくちゃ雑に覗いてるのに、されている貴族さんは苦しくもないしウエッともならない不思議。