エリステのパンフやっとちゃんと読んだんだけど、演者さんアプリをやってストーリーを読んでくださったり高本さんも稽古前からフェイスくんを演じるうえでの演技プランとか考え込んでくださってたんだなと感じて感動した…素敵な舞台に出会えたなぁ…
翻訳された海外小説は、翻訳者の方の言葉選びも大事だから、私がこんなに楽しく興奮できているのは小野田和子さんの訳文がぴったりだったってことだな!アンディ・ウィアーさんの他の作品の訳も手掛けてくださっている!嬉しい!!