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中大兄ショータ
でも、書いている僕自身が愛するって気持ちが解らない。これ本当。
そこで、精神学者フロイト(だったかな?)が示した『愛=性欲』をベースに愛の物語を書こうとした。それが書いてあった本を探していると、面白い本を見つけた!
『愛するということ』(著者忘れた)
そこに書かれていた愛の解釈が面白かった。
まず、『愛とは』を示した。
解釈:愛とは、自分が『意識的に』相手を尊重して、その命と成長を積極的に気にかけることで、自分と相手が一体になること。
次に『愛する能力』を示した。
解釈: 自分の人生を充実させて、成熟した人格が愛を生み出す能力になる。自分のことを愛せない人は、他の人も愛せない。
これを読んだ時の印象は『西洋の原始的な愛』って思った。キリスト教っぽい。比較した時の東洋の愛が何だったかは忘れた。
とりあえず、この本に書かれていた愛はフロイトの真四角の様な物より、自然な物に感じた。
この愛を物語にしてみると面白いと思って採用してみると主人公ボルティアのストーリーが浮かびやすかった。
という事で、小説家になろうで連載している『教会騎士アルトの物語』の第2部第2章『エスト=セレス家の物語』を読んで見てね!
その後にでも『愛するということ』の要約でも読んでみてください🤗
登場人物の心理が見えるかも!?🫣
#教会騎士アルトの物語
#小説家になろう
余談。これをザックリと読んで思った。僕は人を愛せる日が来るのかと。
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(水ネ

たなか

ものち
バニラルンブレのテーマは何?
バニラルンブレのテーマは、主に以下のような要素が含まれています。
自己発見: 主人公が自分自身を見つける旅を通じて、内面的な成長や自己理解を深める過程が描かれています。
友情と絆: 物語の中での人間関係や友情の重要性が強調され、仲間との絆が物語を進める大きな要素となっています。
冒険と挑戦: 様々な困難や試練を乗り越えることで、キャラクターたちが成長し、変化していく様子が描かれています。
これらのテーマは、物語全体を通じて深く織り交ぜられており、観客に感情的な共鳴を与える要素となっています。

あーこ1
ぶち上がりじゃん‼︎
#No2TOUR_北海道day1
#Number_i_LYs
#Number_i_LIVETOUR2025

こんこ@
10/11 18:50

ふうせ
絆斗を日野化計画ですね

シンシ
#noah_ghc

🪘まつ
いも恋美味いよ(まだ言ってる)

樹
バニラルンブレのキャラクター紹介
バニラルンブレのキャラクター紹介
主人公(名前未定)
特徴: 明るくて好奇心旺盛。冒険心が強く、仲間を大切にする性格。
背景: 小さな村で育ち、未知の世界を探求するために旅に出る。
仲間キャラクター
エリス
特徴: 知識豊富で冷静沈着。魔法の使い手。
背景: 古代の遺跡を研究している学者で、主人公の旅に同行する。
カイル
特徴: お調子者で、いつも笑顔を絶やさない。
背景: かつては冒険者だったが、今は主人公のサポート役として活躍。
敵キャラクター
ダークロード
特徴: 冷酷で計算高い。強力な魔法を使う。
背景: 世界を支配しようと企む悪役で、主人公たちの最大の敵。
サポートキャラクター
村の長老
特徴: 知恵と経験に満ちた人物。
背景: 主人公にアドバイスを与え、旅の目的を明確にする手助けをする。
これらのキャラクターたちは、バニラルンブレの物語を通じて成長し、さまざまな試練を乗り越えていきます。それぞれの個性が物語に深みを与え、プレイヤーに感情移入させる要素となっています。

ナギ
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