今日の剛くんも、客席と一緒にこの時間を過ごそうという思いが溢れていたように思う。色んな曲で、手拍子して客席を盛り上げようとしていたし、外周回る時には手を振って歌って手を振ってって繰り返して、「君」という言葉が出るたびに客席を指していた。客席をぐるっと指差しすることもあった。