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綿来ゆき

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料理の味付けって、数学のベクトル的に言えば、家にある調味料n個から独立なm(≦n)個の調味基底がとれたとき、そのm次元調味空間の中でどこに位置を取るかという話だから、理屈では難しくはないように思えるんだけど、実際に美味しく作るためにはここで「調味空間(m次元)」→「認識味覚空間(k(:1~∞)次元)」を行う写像fを用意して、k次元認識味覚空間での位置を見ながらm次元調味空間での位置取りを調整する必要があって、この時写像fのブラックボックス性が高く掴みにくいのと、調味空間と認識味覚空間の次元がしばしば大きく異なること、そしてさらに、k次元認識味覚空間での位置からごく低次元の美味しさ評価を導く関数gについても上記のことが言えて、「調味料を入れること」と「美味しさ評価」の間に次元変換を伴うブラックボックス写像が二重に介入することが、美味しい味付けにおける予見性を妨げる原因になってる気がした
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コメント

綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

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2つの関数が合成されているから数学的にはf⚪︎g = h として1つの関数として捉えてもいいのかもしれないけど、おそらく2回の次元変換が入っているせいなのか(数学分かる人は教えてください)、味付け空間と美味しさ評価の対応だけを見てhを特定するのは困難で、できるだけhを分解?して多くの空間を持った方がいいんだと思う。僕は今回2回の変換があると思って書いたけど、より多くの空間を捉えている人もいる気がして、そういう人はもっと思うように各空間の位置を指定できるんだろうなと思う

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綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

2 GRAVITY

続き(続くんだ)

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綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

2 GRAVITY

(ベクトル的に言えばどうなるか考えてみただけで、別に分かりやすくなるとかではない)

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みや🍀🏠

みや🍀🏠

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何言ってるかぜんぜんわからないけど、なんか楽しそう… (気を悪くしたらごめんなさい)

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ツキギフルエキの意味は?
ツキギフルエキは、特定の意味を持つ言葉ではなく、一般的には「月の贈り物」や「月の恵み」といったニュアンスを持つことが多いです。具体的には、以下のような解釈が考えられます。 月の象徴性: 月は多くの文化で神秘的な存在とされ、感情や直感、変化を象徴します。ツキギフルエキは、そうした月の力や影響を表現している可能性があります。 贈り物の意味: 「ギフルエキ」は「贈り物」や「恵み」を意味することから、月からの特別な贈り物や恩恵を指すことも考えられます。 この言葉が使われる文脈によって、具体的な意味合いは変わるかもしれませんが、基本的には月に関連するポジティブなイメージを持つ言葉です。
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