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綿来ゆき

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料理の味付けって、数学のベクトル的に言えば、家にある調味料n個から独立なm(≦n)個の調味基底がとれたとき、そのm次元調味空間の中でどこに位置を取るかという話だから、理屈では難しくはないように思えるんだけど、実際に美味しく作るためにはここで「調味空間(m次元)」→「認識味覚空間(k(:1~∞)次元)」を行う写像fを用意して、k次元認識味覚空間での位置を見ながらm次元調味空間での位置取りを調整する必要があって、この時写像fのブラックボックス性が高く掴みにくいのと、調味空間と認識味覚空間の次元がしばしば大きく異なること、そしてさらに、k次元認識味覚空間での位置からごく低次元の美味しさ評価を導く関数gについても上記のことが言えて、「調味料を入れること」と「美味しさ評価」の間に次元変換を伴うブラックボックス写像が二重に介入することが、美味しい味付けにおける予見性を妨げる原因になってる気がした
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コメント

綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

2 GRAVITY

2つの関数が合成されているから数学的にはf⚪︎g = h として1つの関数として捉えてもいいのかもしれないけど、おそらく2回の次元変換が入っているせいなのか(数学分かる人は教えてください)、味付け空間と美味しさ評価の対応だけを見てhを特定するのは困難で、できるだけhを分解?して多くの空間を持った方がいいんだと思う。僕は今回2回の変換があると思って書いたけど、より多くの空間を捉えている人もいる気がして、そういう人はもっと思うように各空間の位置を指定できるんだろうなと思う

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綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

2 GRAVITY

続き(続くんだ)

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綿来ゆき

綿来ゆき 投稿者

2 GRAVITY

(ベクトル的に言えばどうなるか考えてみただけで、別に分かりやすくなるとかではない)

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みや🍀🏠

みや🍀🏠

1 GRAVITY

何言ってるかぜんぜんわからないけど、なんか楽しそう… (気を悪くしたらごめんなさい)

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料理の味付けって、数学のベクトル的に言えば、家にある調味料n個から独立なm(≦n)個の調味基底がとれたとき、そのm次元調味空間の中でどこに位置を取るかという話だから、理屈では難しくはないように思えるんだけど、実際に美味しく作るためにはここで「調味空間(m次元)」→「認識味覚空間(k(:1~∞)次元)」を行う写像fを用意して、k次元認識味覚空間での位置を見ながらm次元調味空間での位置取りを調整する必要があって、この時写像fのブラックボックス性が高く掴みにくいのと、調味空間と認識味覚空間の次元がしばしば大きく異なること、そしてさらに、k次元認識味覚空間での位置からごく低次元の美味しさ評価を導く関数gについても上記のことが言えて、「調味料を入れること」と「美味しさ評価」の間に次元変換を伴うブラックボックス写像が二重に介入することが、美味しい味付けにおける予見性を妨げる原因になってる気がした