自分も一度は役者を志したことがあるからこそ、その苦労も努力も少しは理解できると思ってる。だからこそ、山根さんはすごいなとそんな自分から見てもすごく感じる。すごいななんていう言葉でまとめてしまうのはあまりにももったいないくらいだけど、なかなか言語化が難しい。