角が好きな人間はたくさんいるのですよ、あまた。角の貴婦人と呼ばれようが、角狂いと言われようが、角の化身と呼ばれようが、神格化しようが、妖怪になろうが、忘れてはなりませんよ。いいねですね、あまた。お前だけじゃありませんよ。さぁ角好きは出てくるのです!!隠れてないで!喰いませんから!