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れもん

れもん

地雷女子ってほんとーにこうなんだね
、話通じない
、自分のことばかり
、お気に入りの人を束縛しようとする
、お気に入りの人の友達にまで手を出す
、必要以上に会おうとする
、なんで?なんで?めっちゃ言うやん


これ、私はメンヘラママ友ちゃんにされてました。
そして私がコロナになっただけなのに
コロナになったあなたが悪いから謝れと。
別に周りに移してないのに。
メンヘラママちゃんにも移してないのに。

コロナになって辛かった時に
心配の言葉は一切なしで
メンヘラ「自分がコロナになったときめっちゃ大変で10日休んだからあなたも絶対に10日休んでね!仕事もダメだし、外もでたらいかんよ!わかってるよね!?」

そう責められ続けてました。

⚠️この時のコロナ期間は5日間です。笑
医者からも5日間と言われておりました。笑

今日はちゃんと家にいたか?
再検査どこいくの?いついくの?
ねえ?いつ行くの?再検査どこいくの?

LINE返してないのに向こうから一方的にLINEが飛んでくるのよ。

そればかりでやばかった。

もうブロックしましたが、車見かける度に体調壊してる私の心の傷は治らないのかな?😇


リアルメンヘラ怖すぎる
てかまじで怖かったし車見かけただけで震える
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コメント

塚田🦋

塚田🦋

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いいなあー そういうの好き

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言葉のナイフ折る人

言葉のナイフ折る人

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ヤバすぎww

返信
れもん
れもん
ですよねw この話いろんな人にしてきたけど 全員揃って「やばい😨」の一言ですwwww
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すばる

すばる

キツすぎて寝れんの久しぶりだな 39°Cあるのに寒気やばくて毛布被ってるのやばいか
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みち

みち

『ラッピングペーパー』

彼は、地下の印刷工場で働いていた。
黙々と、毎日、ラッピングペーパーを印刷していた。

赤い花柄、
水玉模様、
白い星がちりばめられた濃紺の地。

そのすべては、
贈り物を包むための“包装紙”だった。

「中身じゃない。
捨てられるものを、俺はつくってるんだ」

そう言って笑う同僚の背中を見ながら、
彼はいつも黙って、印刷機の音を聞いていた。
ガシャコン、ガシャコン、ガシャコン。
まるで、自分の存在が刻まれていくみたいだった。


---

ある日、
彼はふとしたはずみで、
大量に刷り損じた紙を捨てにいった。

けれどその中に、
ひとつだけ、うっすらと文字がにじんでいた。

「ありがとう」
そう読めるような、そうでもないような、
滲んだインクの跡。

それが誰かの仕掛けたいたずらなのか、
機械の不調か、
それとも彼自身の幻だったのか、わからなかった。

でもそれ以来、
彼はときどき、
印刷の隅に小さな言葉をしのばせるようになった。

「元気で」
「ごめんね」
「きみが好きだった色だよ」

それはインクの下に隠れて、
誰の目にも映らない。
包みを開けた人にだって、気づかれることはない。

でもそれでも、
誰かの贈り物を守る紙のなかに、
“見えない言葉”を閉じこめていくこと。

それが、
彼がこの世界に残せる、
唯一の祈りのかたちだった。


---

今も彼は、
印刷機の音を聞きながら、
誰にも気づかれないラッピングペーパーを刷っている。

自分の存在ごと、
捨てられる運命のものを、
今日も静かに、誰かのために、
美しく印刷している。
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nora😷

nora😷

きもっ

#コレコレ
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ぺた白@

ぺた白@

むさいおっさんがどんどん猫に変貌するシリアスなギャグテイスト
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Try@壊ラ

Try@壊ラ

なんだったか忘れたけど
「気にするな。異なれ!」だったかな

人と違ってええんやで
批判されてええんやで

違うって素敵やん
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ただの

ただの

フル陸Ζに拡張装甲5付けたすぎる
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AK ꓘ A@B

AK ꓘ A@B

そろそろキッソス間章についてまた触れていきたいな
色々述べたい事ありまして
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りゅま

りゅま

Sweet on Youの物語が始まる感じ、わくわくする感じがめちゃくちゃ好き
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おしり

おしり

今のミャクミャクは第何形態なんでしょうか??
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真中

真中

逆に言うとその総量中の彼らが占める割合を狭めてまで他の好きな人たちに気持ちを割こうという気があまりない為、いつもどこか後ろめたさがある 自分にとっての"他"をど真ん中に大事にしている人たちから見たら半端に見えるだろうなって こちらから人と繋がろうとしない理由のひとつがそれです
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