投稿
ゆースケ
あの人が変わる嫌な瞬間を私はまた味わうんだな、と思った話。
きっと私が勝手に過信して勘違いをしていたのかもしれない。謝った期待をし続けていたのかもしれない、そう思わなきゃと思う自分と
「あーあ、やっぱりこうなったか、所詮こんなもんだよな」と諦めと落胆の気持ちが入り交じった気持ち交錯した一日を過ごした。私に辛くあたる人と多くの時間を費やして仕事した、どうでもいいことでイヤいわれたり、例のごとく私を人の和から外そうとしたり。
そんな昨日、とうとう私が信頼して話をしていた人が私から離れた。辛い気持ちを良くその人に吐いていた。ロッカーが隣で、出勤してきた時に明らかに私の姿が見えてるにも関わらず、目を逸らし続け、存在を無視されて。
仕事中も決して2人きり二ならないように明らかに距離とられて。他に私と友好的に話す人といる時は話してくれるけど、2人きりの時をあえて作らない、和から外してる時はそっちに加担する。
「あーそっか。仲良してるって思われたくないんだな」となんとなく実感した。わかったけど改めてされると結構辛かった。
最近、同じような理由で人が離れていったばかり。私を介して和の中に入ろうと必死に私を利用したがってたけど、使えないと判断したらあっという間に距離置かれた。
イジメる人間が近くにいると一緒に無視、いなくなると気まぐれに話しかけたりする、どうすれば⁉️って思う。困惑しかない。
なんだかなー、の日々。
コメント
話題の投稿をみつける

野球バ

発狂中

きよ

んと
#ゆるくないと

ウナギ

(՞ةڼ☢

狗尾草

和音(

発狂中

月城✒
だいぶ痛くなくなってきたので、ここからが本番
油断して引っ掛けたりぶつけたりしないようにしなきゃ
もっとみる 
関連検索ワード

さにゃ
ホントよく耐えてる。 オトナの人間関係って面倒なとこあるが、そんなイジメみたいな仲間はずれみたあな振る舞いや環境は同じ職場ならなおさらあってはいけない。 オトナになりきれないいい歳の こじれたオトナと対峙するのは かわいそうだけど。。 ゆーすけはマトモだからいろいろ 考えてしまうだろうがまずは 一番大事なのは自分だから。