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みるくちょこれーと
報われない、そして絶対に叶えようなんて思っちゃいけない思いを抱えたままひたすら耐えるのってやっぱり辛いな
それでも、こんな年になってこんなに好きだと思える人に出会えるとは思わなかったよ
こんな、今日日の中高生よりも幼いであろうガキみたいな恋に身を焦がすなんてね
あの人は何度も何度も気まぐれに私を振り回すけど
それでもその度に私の気持ちは揺さぶられて離れられなくて、悲しくなったり腹立ったりする事ばかりのにどうしても憎めなくて
何度も寂しくなって落ち込んで傷ついて泣きたくなっても、やっぱりあの人の事が愛しくて、頑張るあの人をそっと見守りたくて
こんなに自分が変わってしまうほど、あの人のどこが好きなんだろうって自分でも分からなくなる
でも今となってはもう、理屈では片付けられない所に行ってしまったのかも
どれほど寂しくても苦しくても、やっぱりあの人に出会えてよかったと思ってしまう
数え切れないくらいの欲が出てきても、最後にはやっぱり幸せになってほしいと願えるくらい、好きだと思えるあの人に出会えてよかったなって
#恋愛 #片思い #ひとりごとのようなもの
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ZUNDASTORYROOMとは何ですか?
ZUNDASTORYROOMは、主に東北地方の名物であるずんだ(枝豆を使ったペースト)をテーマにした体験型の施設やイベントです。ここでは、ずんだを使ったスイーツや料理を楽しむことができるだけでなく、ずんだの歴史や文化について学ぶこともできます。
特徴
ずんだ体験: ずんだ餅やずんだアイスクリームなど、様々なずんだ料理を自分で作ることができるワークショップが開催されています。
文化学習: ずんだの起源や、地域の伝統についての展示や解説があり、訪れる人々に東北の文化を深く理解してもらうことを目的としています。
カフェスペース: ずんだを使ったオリジナルメニューが楽しめるカフェも併設されており、リラックスした雰囲気で食事を楽しむことができます。
参加方法
予約: ワークショップや特別イベントは事前予約が必要な場合が多いので、公式サイトやSNSで最新情報をチェックすることをおすすめします。
アクセス: 主要な観光地からのアクセスが良く、観光のついでに立ち寄ることができます。
ずんだの魅力を存分に楽しめる場所なので、興味があればぜひ訪れてみてください!

凧P

あきら
ZUNDASTORYROOMの意味は?
ZUNDASTORYROOMは、主に東北地方の名物である「ずんだ」をテーマにしたコンテンツや体験を提供する場所やプロジェクトです。ずんだは、枝豆をすりつぶして作るペーストで、甘さと独特の風味が特徴です。このプロジェクトは、ずんだの魅力を広めることを目的としており、さまざまなアートやストーリーを通じて、訪れる人々に新しい体験を提供します。
目的: ずんだの文化や歴史を伝えること。
体験内容: ずんだを使った料理やスイーツの試食、アート展示、ワークショップなど。
地域貢献: 地元の農産物を活用し、地域経済の活性化を図る。
このように、ZUNDASTORYROOMは、ずんだを通じて地域の魅力を再発見し、楽しむ場を提供しています。

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