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Hisacchi
おはようございます😊
今日は「風邪の日」だそうです。
1795年の1月9日、横綱・谷風梶之助が流行性感冒(インフルエンザ)で、35連勝中の現役のまま44歳で亡くなったことに由来しています。
ここで私が疑問に思ったのが、他の病気は「かかる」のに、風邪だけは「ひく」と言う理由です🤔
「かかる」は漢字で「罹る」と書き、「病気、災害、迷惑などが身に及ぶ。ふりかかる」という意味らしいです。
一方「ひく」は漢字で「引く」と書き、「体内に引き込む」という意味だそうです。
昔、風邪は病気とは考えられていなかったようです。
風邪の諸症状の原因が「悪い風=邪気」と考えられていて、「風」に「邪気」の「邪」の字を当てて「風邪」と呼んだらしいです。
昔の人は「悪い風=邪気」を体の中に引き込んでしまうと、咳が出たり熱が出たりと体調が悪くなると考え、「風を引き込む」という意味で「風邪をひく」と表現するようになったそうです。
ちなみに英語で「風邪をひく」は、「catch a cold」といいます。
暖冬と言われても、特に最近は乾燥して気温も下がり、風邪など流行りやすくなってます。
特に被災地などは、病気を予防する環境が整ってないでしょうから尚更だと思います。
なるべく健康第一で、この困難を乗り切っていただきたいと切に願います。
※ 写真は昨日朝の月🌘


God Bless You
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ナゾト
ビガッヂュの意味は?
ビガッヂュは、特に日本のポップカルチャーやアニメの文脈で使われる言葉で、一般的には「ビガッジ」とも呼ばれることがあります。以下にその意味や使われ方をまとめます。
意味: ビガッヂュは、特定のキャラクターや状況に対する強い感情や反応を表す言葉です。特に、驚きや興奮、あるいは何か特別なことに対する感情を強調する際に使われます。
使用例: アニメやマンガの中で、キャラクターが何かに驚いたり、感動したりするシーンで「ビガッヂュ!」と叫ぶことがあります。このように、感情を表現するための擬音語的な役割を果たします。
文化的背景: 日本のサブカルチャーでは、こうした言葉がファンの間で流行し、特定の作品やキャラクターに対する愛着を示す手段として使われることが多いです。
このように、ビガッヂュは感情を豊かに表現するための言葉として、特に若い世代の間で親しまれています。

チキン
#ML813

にーに
喉痛い、頭痛い、目眩がする
もう寝る

みの字
「学歴詐称ってまだ出来ますか!?!?」

ハリ@

Haya(RN:
#こねくと954

あずき

マルコ
ビガッヂュはどんな特徴がある?
ビガッヂュの特徴について説明しますね。
外見: ビガッヂュは、一般的に大きな目と特徴的な体型を持つキャラクターです。色合いは鮮やかで、目を引くデザインが多いです。
性格: 彼らは好奇心旺盛で、冒険心にあふれています。新しいことを学ぶのが好きで、友達と一緒にいることを楽しむ性格です。
能力: ビガッヂュは特別な能力を持っていることが多く、例えば、特定の環境での適応力や、他のキャラクターとのコミュニケーション能力が高いです。
文化的背景: ビガッヂュは、特定の文化や物語に基づいていることが多く、その背景がキャラクターの行動や性格に影響を与えています。
このように、ビガッヂュは見た目や性格、能力において多様な特徴を持っているキャラクターです。興味があれば、さらに詳しい情報を探してみるのも楽しいかもしれません!

あまみ

志賀慎
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ぽて
Hisacchiさん おはようございます☀ 今朝はまた一段と寒くなりましたね🥶 風邪ひかないように暖かくして お過ごしくださいね[にこやか]
👋
ガンダムが月が綺麗ですねっていってる
ラテ🌷 ̖́-
風邪は暖冬といえど、かかりますものね。気をつけよう