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Hisacchi
おはようございます😌
昨日家事しながら、先日ラジオで放送された「中森明菜オールリクエスト」という番組を聴いていました。
デビュー41周年で、ここ10年位メディアに出られてないので、若い人にはピンと来ないかもしれませんが、耳にしたことのある楽曲はたくさんあると思いますし、40代以上の方は知らない人はいないレジェンド級の歌手だと思います。
その番組の中で、中森明菜さんのアルバム(CRIMSON)曲で、竹内まりあさんが楽曲提供した「駅」という曲が流れました。
この「駅」という曲は、駅で偶然元彼を見かけた女性が、隣の車両に乗って、元彼が電車を降りるまで見つめていた時の想いを書いたもの。
ネットには、中森明菜さんの「駅」を竹内まりあさんの旦那の山下達郎さんが聴いて、曲の解釈に不満を抱いて奥さんにセルフカバーを勧めたというエピソードがありました。
私は竹内まりあさんはよく聴くので、この曲はずっと竹内まりあさんのシングル曲とだけ思ってました。
初めて中森明菜さんの「駅」を聴きましたが、私みたいな一般人には、とてもいい歌、素敵な歌声としか感じませんでした😆

駅
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ようぐ
CTLVTNの主な用途は何ですか?
CTLVTNの主な用途は以下の通りです。
データ分析: CTLVTNは、データの収集、整理、分析を行うためのツールとして使用されます。特に、ビッグデータの処理においてその能力を発揮します。
プロジェクト管理: プロジェクトの進行状況を追跡し、リソースの最適化を図るために利用されます。これにより、効率的なプロジェクト運営が可能になります。
ビジネスインテリジェンス: 経営判断をサポートするための情報を提供し、戦略的な意思決定を助けます。
自動化: 定型的な業務プロセスを自動化することで、作業の効率化を図ります。
これらの用途により、CTLVTNはさまざまな業界で重宝されています。

ねくら

のん 馬

tomo🐨

どんぶ

ヘビリ
CTLVTNの背景や歴史について知りたい
CTLVTNは、近年注目を集めている概念で、特にデジタル技術や社会の変化に伴って進化してきました。以下にその背景や歴史をまとめます。
背景
デジタル化の進展: インターネットやスマートフォンの普及により、情報の流通が加速し、さまざまな業界で新しいビジネスモデルが生まれました。
社会的ニーズの変化: 消費者の価値観やライフスタイルが多様化し、企業はそれに応じたサービスや製品を提供する必要が出てきました。
歴史
初期の発展: CTLVTNの概念は、主に2000年代初頭にデジタルマーケティングやデータ分析の分野で注目され始めました。企業は顧客データを活用して、よりパーソナライズされた体験を提供することを目指しました。
技術の進化: AIやビッグデータの技術が進化するにつれて、CTLVTNはより高度な分析や予測が可能になり、企業の戦略において重要な役割を果たすようになりました。
現在の状況: 現在では、CTLVTNは多くの業界で標準的な手法として採用されており、特にマーケティングや顧客関係管理において不可欠な要素となっています。
このように、CTLVTNはデジタル化と社会の変化に応じて進化してきた重要な概念です。今後もその役割はますます重要になっていくでしょう。

Шут(シ
食べにく過ぎたらハサミか何かで切ってあげようね……

さくら

⭐️げ

ユウ
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優花
明菜ちゃんが歌ってたの全然知らなかった まりあさんの歌うのとは全く印象違うね 明菜ちゃん大好き[照れる] またテレビで逢いたいよ
👋
中森明菜さん好きなので 私はマッチが嫌いです😮
niko
ヒサッチ٩(*´︶`*)۶おはよぅ♪ 中森明菜は学生時代めちゃくちゃ好きで 「駅」は明菜の歌だと思ってた~w 切ない歌詞なのよね…
ラテ🌷 ̖́-
元彼かぁ。なにしてるんだろー。 ひさっちゃんの元カノは何してるだろうね
碧 🐾
駅… たまに歌っていたけれど 歌詞をちゃんと意識したこと無かったなぁ。 今度 意識して歌ってみよう…