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あべこ

あべこ

「お気楽探偵アトレヤ」を観てきました。全然お気楽じゃなかったです。

ネタバレ含む感想注意↓

・貼ってあるシャーロック・ホームズのポスターがあのシャーロックだったの笑った
・シャーロックホームズを尊敬しすぎて、マイルールがめちゃくちゃ多い。
現場では仕事の話しかしない
移動中は雑談しかしない
常にインスタントのコーヒーは持ち歩くこと(まじでずっと持ってるし、なんならコーヒーのお店に「これに入れてください」ってカップ出す)
TVや電気、ファンは出かけるときには消さないこと(探偵は急に事件が起きるものなので)
・実際にあった事件をフィクションにしてる
・事件が起きると現場へ直行し キープアウトを切り、見張っている警察官に向かって FBI だと叫び 現場に無理やり入っていく。ちなみに FBI はなんとか探偵社の略である。事件が解決すると真顔の警察官とセルフィーを取り、インスタントコーヒーが入っているカップを外に放り投げられ一発警察官に殴られる。その一連の流れが面白い。 さらに同じようなシャーロックファンの探偵社が絡んでくるの楽しかった。 まるでやることなすことが一緒だった!
どういう犯罪が起きたのかは説明するより観たほうが早い、日本でもありそうだけどやっぱりインドは規模が違う。
・あと一瞬ランガスタラムのジゲルラニ?、ちょっと歌ったよね??
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あべこ

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例えのシーンで「日本語なら…」って言ってるところの字幕、チャイニーズって聞こえたぞ~(だから何だってな話)

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あべこ

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ちゃんとしたあらすじ(自分用)↓ お母さんが亡くなったので急いで帰ってきたのに、すでに火葬されていた。おじさんを責めると「すぐにでもやらないと星巡りが悪くなり、村や家族が災いが訪れる」と言われたと。お母さんは数週間前のお参りで「ココナッツを頭で割ると良い」と言われるがままやり、そのあと少し立っててから体調を崩しそのまま亡くなったとおじさんは語り、泣き崩れるアトレヤ。 そこから3年後。アトレヤはアインシュタイン並みに頭の回転は早いがいまいち仕事が来ない探偵になっていた。数日前にワトソン的な助手もできたので、早速ディカプリオ主演の探偵映画を見せて、助手に探偵とはなんたるものかを教え込む。

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あべこ
あべこ
@あべこ : ビラを配ったり、You Tubeで配信したりするも、来るのは「寺に盗みに入ったのはどっちだ」とかそういうのばかり。 ある日、新聞記者の友人が訪ねてくる。 「気になってる事があって調べてほしい、最近身元不明の遺体が増えている」と。 数日後の早朝、その友人から「線路近くで見つかったから調べてほしい」と言われ、アトレヤは助手に電話するも出ず、バイクに乗り一人で見に行くと近くにレンタカーが止まっていた。しかし周りに誰もいない。とりあえず線路脇の遺体を調べていると、警察官達が駆けつけ「お前が殺したのか」と容疑者として牢屋に入れられてしまう。
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クノレ

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本当に”体験”することに価値がある 情報をできるだけ入れずにプレイした方が良いって見たからそのようにしたけどそれで正解だったように思う アイテムの使い方とかのUIは若干癖があるけど最初で理解すれば大丈夫
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ぱの

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最近、GLORIOUSDAYSのプロジェクトに触れてみて、自己表現の大切さを再確認!色鮮やかなアートと音楽が心をつかんで、ポジティブなエネルギーを感じたよ。みんなも自分のアイデンティティを大切にしよう!
GLORIOUSDAYSの内容は何?
GLORIOUSDAYSは、特に音楽やアート、ファッションなどの文化的な側面を強調した作品やプロジェクトを指すことが多いです。具体的には、以下のような内容が含まれます。 テーマ: 自己表現や多様性を祝うことが中心。特に、個々のアイデンティティや経験を大切にするメッセージが込められています。 スタイル: ビジュアルアートや音楽が融合したスタイルで、色彩豊かでダイナミックな表現が特徴です。 影響: 現代のポップカルチャーやサブカルチャーに影響を与え、特に若い世代に支持されています。 このように、GLORIOUSDAYSは、アートや音楽を通じて人々をつなげ、ポジティブなエネルギーを発信することを目的としています。
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ターブ

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2026年1月ラテ神~✨
おもたろう前に話す、美鈴さんの規格外の重話ダイスキー✨

#ぐしけん
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林和希

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今となっては名前すら覚えていないあの人のことについてふと思った。
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ぐりむ

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しごおわ!
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まれ_あ

まれ_あ

キャミソールで洗濯物取り入れたら背中を蚊に噛まれたもよう
なんや大袈裟に痒いので
刺されたところにだけ塗り薬を使いたいのに
位置的にギリギリ叶わない…
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ちぃ

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ジャグラーの連チャンしてからのハマりほど辛い戦いはない
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みどり

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かわいいなおい
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ヨリユ

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GLORIOUSDAYSの制作背景は?
GLORIOUSDAYSの制作背景については、以下のポイントが挙げられます。 アーティストの意図: GLORIOUSDAYSは、アーティストが自身の経験や感情を表現するために制作された作品です。特に、自己のアイデンティティや社会的なテーマに焦点を当てています。 音楽スタイル: この作品は、ジャンルを超えた音楽スタイルを取り入れており、ポップ、ヒップホップ、エレクトロニカなどが融合しています。これにより、幅広いリスナーにアピールすることを目指しています。 制作チーム: 多様なバックグラウンドを持つプロデューサーやミュージシャンが参加しており、コラボレーションによって新しい音楽的なアイデアが生まれました。 社会的背景: 制作時期には、社会的な変化や問題が多く存在しており、それらが作品に影響を与えています。特に、パンジェンダーやLGBTQ+の権利に関する意識の高まりが反映されています。 リリースのタイミング: GLORIOUSDAYSは、特定の社会的なムーブメントやイベントと連動してリリースされ、リスナーに強いメッセージを届けることを意図しています。 このように、GLORIOUSDAYSはアーティストの個人的な表現と社会的なテーマが交差する作品として、多くの人々に影響を与えることを目指しています。
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しだま

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今日は6時に頭痛になる予定です
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