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あべこ
ネタバレ含む感想注意↓
・貼ってあるシャーロック・ホームズのポスターがあのシャーロックだったの笑った
・シャーロックホームズを尊敬しすぎて、マイルールがめちゃくちゃ多い。
現場では仕事の話しかしない
移動中は雑談しかしない
常にインスタントのコーヒーは持ち歩くこと(まじでずっと持ってるし、なんならコーヒーのお店に「これに入れてください」ってカップ出す)
TVや電気、ファンは出かけるときには消さないこと(探偵は急に事件が起きるものなので)
・実際にあった事件をフィクションにしてる
・事件が起きると現場へ直行し キープアウトを切り、見張っている警察官に向かって FBI だと叫び 現場に無理やり入っていく。ちなみに FBI はなんとか探偵社の略である。事件が解決すると真顔の警察官とセルフィーを取り、インスタントコーヒーが入っているカップを外に放り投げられ一発警察官に殴られる。その一連の流れが面白い。 さらに同じようなシャーロックファンの探偵社が絡んでくるの楽しかった。 まるでやることなすことが一緒だった!
どういう犯罪が起きたのかは説明するより観たほうが早い、日本でもありそうだけどやっぱりインドは規模が違う。
・あと一瞬ランガスタラムのジゲルラニ?、ちょっと歌ったよね??

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宇佐島

まい**

シリウ
水着アニスまじで良い(≧∇≦)b




ちゃろ
アリガトーネの由来は?
アリガトーネの由来は、イタリア語の「grazie」(ありがとう)から派生した言葉です。この言葉は、感謝の意を表すために使われますが、特に日本の文化においては、感謝の気持ちを強調するために「アリガトーネ」という形で使われることが多いです。
言語的背景:
「アリガトーネ」は、イタリア語の「grazie」に由来し、感謝の意を表します。
日本では、特にカジュアルな場面や親しい間柄で使われることが多いです。
文化的な使われ方:
日本のポップカルチャーやアニメなどでよく見られ、感謝の気持ちを表現する際に使われます。
友人や家族との会話で、軽い感じで感謝を伝えるのに適しています。
このように、アリガトーネは感謝の気持ちを表す言葉として、イタリア語の影響を受けつつ、日本独自の使われ方をしています。

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あべこ 投稿者
例えのシーンで「日本語なら…」って言ってるところの字幕、チャイニーズって聞こえたぞ~(だから何だってな話)
あべこ 投稿者
ちゃんとしたあらすじ(自分用)↓ お母さんが亡くなったので急いで帰ってきたのに、すでに火葬されていた。おじさんを責めると「すぐにでもやらないと星巡りが悪くなり、村や家族が災いが訪れる」と言われたと。お母さんは数週間前のお参りで「ココナッツを頭で割ると良い」と言われるがままやり、そのあと少し立っててから体調を崩しそのまま亡くなったとおじさんは語り、泣き崩れるアトレヤ。 そこから3年後。アトレヤはアインシュタイン並みに頭の回転は早いがいまいち仕事が来ない探偵になっていた。数日前にワトソン的な助手もできたので、早速ディカプリオ主演の探偵映画を見せて、助手に探偵とはなんたるものかを教え込む。