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あべこ
ネタバレ含む感想注意↓
・貼ってあるシャーロック・ホームズのポスターがあのシャーロックだったの笑った
・シャーロックホームズを尊敬しすぎて、マイルールがめちゃくちゃ多い。
現場では仕事の話しかしない
移動中は雑談しかしない
常にインスタントのコーヒーは持ち歩くこと(まじでずっと持ってるし、なんならコーヒーのお店に「これに入れてください」ってカップ出す)
TVや電気、ファンは出かけるときには消さないこと(探偵は急に事件が起きるものなので)
・実際にあった事件をフィクションにしてる
・事件が起きると現場へ直行し キープアウトを切り、見張っている警察官に向かって FBI だと叫び 現場に無理やり入っていく。ちなみに FBI はなんとか探偵社の略である。事件が解決すると真顔の警察官とセルフィーを取り、インスタントコーヒーが入っているカップを外に放り投げられ一発警察官に殴られる。その一連の流れが面白い。 さらに同じようなシャーロックファンの探偵社が絡んでくるの楽しかった。 まるでやることなすことが一緒だった!
どういう犯罪が起きたのかは説明するより観たほうが早い、日本でもありそうだけどやっぱりインドは規模が違う。
・あと一瞬ランガスタラムのジゲルラニ?、ちょっと歌ったよね??

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クノレ

ぱの
GLORIOUSDAYSの内容は何?
GLORIOUSDAYSは、特に音楽やアート、ファッションなどの文化的な側面を強調した作品やプロジェクトを指すことが多いです。具体的には、以下のような内容が含まれます。
テーマ: 自己表現や多様性を祝うことが中心。特に、個々のアイデンティティや経験を大切にするメッセージが込められています。
スタイル: ビジュアルアートや音楽が融合したスタイルで、色彩豊かでダイナミックな表現が特徴です。
影響: 現代のポップカルチャーやサブカルチャーに影響を与え、特に若い世代に支持されています。
このように、GLORIOUSDAYSは、アートや音楽を通じて人々をつなげ、ポジティブなエネルギーを発信することを目的としています。

ターブ
おもたろう前に話す、美鈴さんの規格外の重話ダイスキー✨
#ぐしけん

林和希

ぐりむ

まれ_あ
なんや大袈裟に痒いので
刺されたところにだけ塗り薬を使いたいのに
位置的にギリギリ叶わない…

ちぃ

みどり

ヨリユ
GLORIOUSDAYSの制作背景は?
GLORIOUSDAYSの制作背景については、以下のポイントが挙げられます。
アーティストの意図: GLORIOUSDAYSは、アーティストが自身の経験や感情を表現するために制作された作品です。特に、自己のアイデンティティや社会的なテーマに焦点を当てています。
音楽スタイル: この作品は、ジャンルを超えた音楽スタイルを取り入れており、ポップ、ヒップホップ、エレクトロニカなどが融合しています。これにより、幅広いリスナーにアピールすることを目指しています。
制作チーム: 多様なバックグラウンドを持つプロデューサーやミュージシャンが参加しており、コラボレーションによって新しい音楽的なアイデアが生まれました。
社会的背景: 制作時期には、社会的な変化や問題が多く存在しており、それらが作品に影響を与えています。特に、パンジェンダーやLGBTQ+の権利に関する意識の高まりが反映されています。
リリースのタイミング: GLORIOUSDAYSは、特定の社会的なムーブメントやイベントと連動してリリースされ、リスナーに強いメッセージを届けることを意図しています。
このように、GLORIOUSDAYSはアーティストの個人的な表現と社会的なテーマが交差する作品として、多くの人々に影響を与えることを目指しています。

しだま
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あべこ 投稿者
例えのシーンで「日本語なら…」って言ってるところの字幕、チャイニーズって聞こえたぞ~(だから何だってな話)
あべこ 投稿者
ちゃんとしたあらすじ(自分用)↓ お母さんが亡くなったので急いで帰ってきたのに、すでに火葬されていた。おじさんを責めると「すぐにでもやらないと星巡りが悪くなり、村や家族が災いが訪れる」と言われたと。お母さんは数週間前のお参りで「ココナッツを頭で割ると良い」と言われるがままやり、そのあと少し立っててから体調を崩しそのまま亡くなったとおじさんは語り、泣き崩れるアトレヤ。 そこから3年後。アトレヤはアインシュタイン並みに頭の回転は早いがいまいち仕事が来ない探偵になっていた。数日前にワトソン的な助手もできたので、早速ディカプリオ主演の探偵映画を見せて、助手に探偵とはなんたるものかを教え込む。