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ゆるりんご
チャイコフスキーの四季から10月「秋の歌」。
虚ろで哀しい曲。
秋の夜は釣瓶落とし、だっけ。
夜があっという間にやってくるようになるのは私もちょっとこわいと思った時期もありました。
でもそのぶん日中の心地よい太陽の光を浴びる時間を大切にしたいですね。
ロシアの秋はこんなに寂しい感じなのかな。
秋にいろいろ思いを馳せたくなる曲です。
では今度こそ寝る!おやすみなさい。
四季作品37b: 10月 秋の歌
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