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寧

日本の高校生の勉強や部活動に少し興味があります。高校生活は毎日朝7時から夜9時まで学校に通わなければならず、日曜日には半日休みがありました。部活動に参加する時間も機会もありません。でも、日本でいい大学に入るのも大変で、放課後は塾の授業をたくさん受けないといけないと聞いたことがあります。
シェアしていただける方がいらっしゃいましたら、ぜひ詳しく知りたいです[大笑い]
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コメント

きおく

きおく

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目指す進学先次第で日本の高校生活は様々ですが、競争度合いや時間の無さは、中国の同年代の方々ほどではないと思います。 1: 過半数の majority の場合 大学進学率が 50 % なので、 majority としては学校外での教育は受けず、学校で 週5日、8:30 - 16:00 程度まで授業を受けて過ごします。学校での部活動をやる場合には、6:00-08:00 の間や、授業後に夜遅くまでの活動をやる場合があります。またアルバイト( part time job ) をする方もいます。

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きおく
きおく
2: 大学進学を目指す 50 % 家庭の教育資金次第で様々な状況がありますが、学校外の教育サービス、進学塾などを利用するのが過半数です。学校の授業後にこれらを実施して、帰宅は 21:00 過ぎになることもありますが、中国で大学進学を目指す場合程の勉強時間は要されないと思います。 3: 難関国立大学や海外での進学を目指す方 宁さんとあまり変わらないような高校生活を過ごすことになります。学校外での授業で土日含めて夜遅くまで勉強する方が多いです。また、全寮制で平日夜遅くまで、土日も勉強する学校もあります。
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ジンバック

ジンバック

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日本の高校生は、一例ですが、朝の8時過ぎに登校して、ホームルームを行い、授業を受けて、午後2時〜4時ごろに授業が全て終わって、帰りのホームルームを経て、午後7時くらいまで部活動に従事する形になってますよ〜 学校にもよりますが、基本的には週休2日で、土曜日と日曜日はお休みの学校が多いです。 部活をやっている人はその休日も部活動があることが多いようですね。

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ジンバック
ジンバック
日本の大学は、よく入るのが難しくて卒業するのが簡単と言われています。 日本の高校生は、一次試験である共通一次試験(マーク式と呼ばれる選択問題)、学校によって問題が異なる二次試験(マーク式または記述式)を経て大学の合否が決まる形となっています。 大学によっては、一次試験のみ、または二次試験のみで合否が決まる大学もあります。 また、推薦制度といって、受験を経なくても面接やかるい試験などで、一つの学校から決められた人数の学生が、目的とする大学に他の学生よりもいち早く入学できる制度もあります。
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