投稿
ゆき
シナリオ 26/30
演出 40/40
音響 12/15
演技 4/5
普遍性 5/10
合計 87/100
いつもはモビルスーツがたくさん出てきてとりあえず殺し合いしてるとこから始まるのがだいたいだったけど、「ガンダムは危険だから廃止した上でモビルスーツの開発競争としてデモ機を使い本来敵同士である他社の子供を集めて学園を作っている」「生徒達の決闘で1位になったまま卒業すると大企業の姫君(とその会社)が手に入る」って設定が良かった。モビルスーツの技術発展の理由もしっかりしていた。設定がかなりリアルのガンダムだとおもったら最終回はいつもの「俺が…俺達が、ガンダムだッ!」のノリですべて解決した上にその後の処理も突然3年吹っ飛ばしてなかったことにしたのも残念だった。そこだけ残念、あとは全部良かった
#アニメ #今期アニメ
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セレク

ワーク

堀川

なんみ

ちりつ

なあ
DOUBTEDの評価はどうだった?
DOUBTEDの評価は、全体的に好意的でした。以下のポイントが挙げられます。
ストーリー: 作品のストーリーは緊張感があり、観客を引き込む要素が強いと評価されています。特に、キャラクターの心理描写が深く、共感を呼ぶ部分が多いです。
演技: 俳優たちの演技力が高く、特に主役のパフォーマンスが称賛されています。感情の表現がリアルで、観客に強い印象を与えました。
映像美: 映像のクオリティも高く、特にシーンの構成や色使いが美しいと評判です。視覚的な魅力が作品の雰囲気を一層引き立てています。
テーマ: 作品が扱うテーマについても、深い考察がなされており、観客に考えさせる内容になっています。社会的なメッセージが込められている点も評価されています。
全体として、DOUBTEDは観客や批評家から高い評価を受けており、特にストーリーと演技に関しては多くの称賛を集めています。

ゼノ🦈

正悟

いのむ
ブレーキンとはどんなダンススタイル?
ブレーキンは、ストリートダンスの一種で、特にヒップホップ文化の中で発展しました。以下にその特徴をまとめます。
起源: ブレーキンは1970年代のニューヨークで生まれ、特にブロンクス地区で人気を博しました。ダンスのスタイルは、当時の音楽シーンや社会的背景と密接に関連しています。
スタイル: ブレーキンは、フロアでの動き(フロアワーク)、立ち上がっての動き(トップロック)、そしてパワームーブ(回転や空中での技)を組み合わせたダンススタイルです。特に、力強い動きやアクロバティックな要素が特徴です。
バトル文化: ブレーキンは、ダンスバトルの形式で行われることが多く、ダンサー同士が技を競い合うことでスキルを磨きます。このバトルは、観客の前で行われることが一般的で、即興性が求められます。
音楽: ブレーキンは、主にヒップホップやファンク、ブレイクビーツの音楽に合わせて踊られます。リズム感やビートに合わせた動きが重要です。
文化的意義: ブレーキンは、自己表現やコミュニティの一体感を促進する手段としても重要です。ダンスを通じて、若者たちが自分のアイデンティティを表現する場となっています。
このように、ブレーキンは単なるダンススタイルではなく、文化やコミュニティの一部として深い意味を持っています。興味があれば、ぜひ実際に踊ってみたり、バトルを観に行ったりしてみてください!

ryota【
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たかニャンコ先生🍵
ガンダム終盤で、ほとんど人が死ななかったぶん、ガンダム史を塗り替えて、ハッピーエンドに持っていけたので、それは評価できます。 俺たちがガンダムだ!が出来る下地をうまく筋道立てていたことも脚本の妙です。だってガンダムだもん。 3年経って、みんな元気で、笑ってそこにいるってのが、どれだけ幸せなことか、大変なことはまだまだあるけど、「手に入れられなくても進むしかない」って子ども達の成長を描いた作品であると考えれば、大当たりです。 とりあえず、多くの人にガンダムを知ってもらうはじめの一歩として、よく出来ています。その点で各点数ももっと上がると思います!(* 'ᵕ' )☆
む
最後ね、、、