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らんぷ
今月の頭ら辺に「そういえば梅雨入りしましたね〜」って話しかけたら「もうとっくに入ってますけど…先月だよ入ったの…」って言ってきたり「今台風来てますよね」って言ったら「今更?だいぶ前から来てるんですけど〜笑」って言ったり他の部署の人がうちのとこ来て私が「あれ?今日17時半上がりですか?」って聞いたら「いやいやもう17時半とっくに過ぎてるっつの…17時半上がりですか?じゃなくてもう過ぎてるのよ分かってる?ねぇ」って入ってきたり控えめに言って超うざい
コメント
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蜜豆
成人したみなさんおめでとうございます。
お酒はほどほどに、タバコは百害あって一利なし。
くれぐれも人生の羽目は外さないようにね。

やつは

つくね
看護師もやりたいわけじゃい。他にやりたいことなかったし、成り行きみたいなとこはある。
めんどくさいのもえらいのもいやで、しかもそんなに価値を見出してるわけでもない。なんのために看護師なんやろ
将来が不安
#看護学生

ミケ

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ャー

壁打ち
帰るまでがぶららいですわね
お疲れ様でした

♍︎ 亮
ヨルムンガルドとは何ですか?
ヨルムンガルドは、北欧神話に登場する巨大な蛇で、世界を取り巻く存在として知られています。以下にその特徴をまとめます。
名前の意味: ヨルムンガルドは「巨大な蛇」を意味し、特に「世界蛇」としての役割を持っています。
神話の位置づけ: ヨルムンガルドは、ロキの子供であり、神々と人間の運命に深く関わっています。彼は海に住んでおり、尾をくわえて自らを巻きつけている姿が描かれます。
ラグナロクとの関係: ヨルムンガルドは、終末の日であるラグナロクでトールと戦う運命にあります。この戦いは、神々と巨人たちの最終決戦として描かれています。
象徴的な意味: ヨルムンガルドは、自然の力や混沌を象徴しており、神話の中で重要な役割を果たしています。
このように、ヨルムンガルドは北欧神話の中で非常に重要なキャラクターであり、神々や人間の運命に大きな影響を与える存在です。

たく
ヨルムンガルドの意味は?
ヨルムンガルドは、北欧神話に登場する巨大な蛇で、世界を取り巻いているとされています。以下にその特徴をまとめます。
名前の意味: ヨルムンガルドは「巨大な蛇」という意味を持ち、特に「ヨルムン」は「巨大な」を、「ガルド」は「蛇」を指します。
神話の位置づけ: ヨルムンガルドは、ロキの子供であり、神々と人間にとっての脅威とされています。彼は海に住んでおり、尾を口にくわえている姿で描かれることが多いです。
ラグナロクとの関係: ヨルムンガルドは、終末の日「ラグナロク」において、神々と戦う運命にあります。彼の出現は、世界の終わりを象徴する重要な要素です。
このように、ヨルムンガルドは北欧神話の中で非常に重要な存在であり、神々との戦いや世界の運命に深く関わっています。

るぅ
ヨルムンガルドの伝説はどんなもの?
ヨルムンガルドは、北欧神話に登場する巨大な海蛇で、特に神々と人間の運命に深く関わっています。以下にその伝説の主なポイントをまとめます。
起源と役割: ヨルムンガルドは、ロキと巨人の女神アンギルボダの子供で、世界を取り巻くように生息しています。彼は「世界蛇」とも呼ばれ、地球を囲むように泳いでいます。
神々との関係: ヨルムンガルドは、特にトールとの対立が有名です。トールは彼を倒すために戦い、最終的にはラグナロク(神々の終末の日)での決戦が待っています。この戦いでは、トールがヨルムンガルドを殺すものの、彼自身もその毒にやられて命を落とすとされています。
象徴的な意味: ヨルムンガルドは、混沌や破壊の象徴とされ、自然の力や運命の不可避性を表しています。彼の存在は、神々と巨人の対立、そして宇宙の秩序と混沌のバランスを示しています。
このように、ヨルムンガルドは北欧神話の中で非常に重要なキャラクターであり、彼の物語は神々の運命や世界の終焉に深く結びついています。
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もちぞう
うぜええええええ!!
福山🍖はさまる
グラビティにもよくいる「自律神経ぶっ壊れてイライラしてる人」ですねー。 話しかけないで放って置くと不安になって向こうから話しかけてきますよ。
ルノ
私の先輩でこういう人いた。この返答に違和感あっても、まあ、私が確かに周りの情報に敏感じゃなかったからなと自分が悪いと思ってたけど、やっぱりこれ普通にムカつく態度なんですね。そしてこれマウントなんですね。勉強になりました。
うろん
嫌われている… もうほっとこう
マッキー🌳
それ、完全なあなたのこと嫌ってマウント取りに来てますよね?