投稿
もーもー
多分16歳くらい
私のインスタのアカウト名の一部が自分の名前と同じでフォローしてくれて、それがきっかけでしばらくメッセージのやり取りを楽しんでいたことがあったのね
本人はそんなこと話さないけど、おそらく恵まれた環境ではなく苦学生の様子が投稿から伝わってくる
好意的にやり取りさせてもらったと思うけど、ある時パタっとメッセージが来なくなって、そのうち忘れてしまっていたの
約3年ぶりにメッセージが来て、「お!久しぶりじゃん、元気か?」って返信したら、
「弟の学校の卒業のために少しお金を援助してくれない?」と言う
で、なんて返したかと言うと、
「3年ぶりのコンタクトでお金のお願い?これはフレンドシップなの?君が悪い人間じゃないのは知ってるけど、ボクもそこまでナイスにはなれないよ?ごめんね」
私、どちらかと言うと寛大だし、アメとムチで言ったらアメ派だし、時にお人好しと思われるほど優しめなんだけどねぇ
好きと思える人にしか手は貸せない
ここでは騙されるかもしれないことなんてたいして問題ではないの、ほどこしの金額の決定権はこちらにあるから
当時のメッセージのやり取りを思い出すと、きっとこの若者は嘘をついてないんだろうな、って思えるんだけどねぇ
ただ、何も積み上げてない人間関係に何の判断もないだけ
わかる?
コメント
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くりあ
ハイリキラナカッタの背景は?
ハイリキラナカッタは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、何かをする気力やエネルギーがない状態を表しています。この言葉の背景には、現代社会のストレスやプレッシャーが影響していると考えられます。
社会的背景
現代の生活は忙しく、仕事や学業、プライベートのバランスを取るのが難しいことが多いです。
SNSの普及により、他人と比較する機会が増え、自己評価が低下することも影響しています。
心理的要因
精神的な疲労やストレスが蓄積すると、やる気を失うことが一般的です。
特に若者は、将来への不安や社会的な期待に押しつぶされることが多いです。
文化的側面
日本の文化では、努力や忍耐が美徳とされるため、気力がないことを表現するのが難しい場合もあります。
そのため、ハイリキラナカッタという言葉が生まれ、共感を得るようになったのかもしれません。
このように、ハイリキラナカッタは単なる言葉ではなく、現代の若者が抱えるさまざまな問題を反映した表現です。

クーラ
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よろしくお願いします

れいて

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すず☺
私今日感情が負の方向にしか傾いてない

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みや🦐🍮🎀
分かる。
SATO
まぁ お金に困った人間って誰にでも頼ってくるからねー 本当の友達なら貸してくれって言わないけどねー