投稿

かなめん
俺の小学時代の話だ。
友達のウッチーは迷路が好きで、1年生の時からノートに、自分で考えて描いていた。
カクカクした迷路や、渦巻き迷路。
グルグル迷路とか、様々な迷路が描かれていた!
この迷路の凄い所は、ページをまたいでつながっているという事だった!
つまり丸々一冊、迷路なのだ!!
ウッチーは一年間に、そんな迷路ノートを、3、4冊は作っていた。
小学校一年から始まり、俺の知ってる所では、中学校3年まで描いていた。たぶん彼の事だから高校でも書いていたに違いない!(ウッチーとは小中だけ一緒だった)
小学時代、時々、ウッチーに。
「カナメンも描いてみたら?」
と、言われ描いてみるが。
「なにが楽しいんだー!?」
と、2、3ページで飽きてしまった。だから彼の継続力は凄いと思った!
もし、ウッチーがノートを捨ててなければ、ウッチーの家の中のどこかに、数十冊のノートがしまわれていることだろう。(いや、もっとかも知れない!)
「迷路」だけが刻みこまれたノート。
なんか、しまいこまれているのを思い浮かべると、懐かしい想いと共に、クスクスと笑いが込み上げてくるのだった。
コメント
話題の投稿をみつける

囚人28
オソロシィの由来は何?
オソロシィの由来は、主に日本の方言や文化に根ざしています。この言葉は「恐ろしい」という意味を持ち、特に何かが非常に怖い、または不気味であることを表現する際に使われます。
語源: 「オソロシィ」は「恐ろしい」の音の変化から来ていると考えられています。特に、若者の間での言葉の遊びや、カジュアルな会話の中での変化が影響しています。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやアニメ、マンガの中で、恐怖や不気味さを表現する際に使われることが多く、特にホラー作品での使用が目立ちます。このような文脈で使われることで、言葉の印象が強化されています。
現代の使われ方: SNSや日常会話でも使われ、特に若者の間で流行しています。恐怖を感じる状況や、驚くような出来事に対して軽い感じで使われることが多いです。
このように、オソロシィは日本の文化や言語の中で進化し、特に若者の間でのコミュニケーションにおいて重要な役割を果たしています。

💜お〜

ケロッ

サー

あるち
酒買ってくるか…

はずお

ばっし

ぺ@ホー

やっさ

五月く
もっとみる 
関連検索ワード

よしお
そんなに迷路を書くとか、おそらく今は探検家になってるのでは[目が開いている]
ノリ(SSR)
やだ、小学生の頃にすごろく自作して友達と遊んでたの思い出したわ… 所詮子供の考えたバランスだからトンデモ理不尽すごろくだったけど、楽しかったなぁ…
うさぎ1号
昔書いたノートって、久しぶりに見ると、面白いよね[冷や汗]色んな意味で
えと
ウッチー天才かよ(ノ∀`)