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#障害年金
障害年金受給手続きしようと思い
書類関係準備しています。
受給資格は可能と判断されてます。
ただ書類関係が多いのと
障害者本人がしたら
軽症とみなされる為
社労士さんにお任せしようか悩んでいます。
障害年金受給された方々
ご意見、アドバイスを頂きたいです。
コメント
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金魚草

おばけ

あい

あちやん
学生時代はバイトを続けられていました。
学校を卒業した後、正社員になったものの仕事中に何故だか分からないけど、急に涙が溢れて止まらなくなってしまいました。
そして今は、1歳7ヶ月の子供がいます。
保育園に通っているため、パートでもいいから働かなきゃいけないと焦っています。
昨日、仕事初日でした。
なんとか初日は乗り越えられたのですが、もう無理かもって思っています。
私が自分に甘い、みんな嫌でも頑張ってると自分に言い聞かせているのですが、仕事に行く前に、ストレスからなのか吐いてしまいました。
飲食なので、ノロウイルスとかに厳しい職場で、私一人が吐いてしまうと周りも巻き込んで検査をしなきゃいけなくなってしまいました。
1日しか出勤していないのにもう辞めたいと思うのは、甘えでしょうか?続けていればこの仕事で良かったと思える日はくるのでしょうか?
同じような人、また、乗り越えられた人、どうか教えてください。

ペット

ゴンザ
始まりました!

こたち
どこでもらってきたのか知らんが流行ってますなぁ(>_

なりす

れい
アキャチェンの特徴について知りたい
アキャチェンの特徴について説明しますね。
定義: アキャチェンは、特定の文化や地域において、物やサービスの交換を行うためのシステムやプロセスを指します。特に、物々交換や非金銭的な取引が行われる場面で見られます。
特徴:
非金銭的取引: アキャチェンでは、現金を使わずに物やサービスを直接交換します。これにより、経済的な制約を超えた取引が可能になります。
コミュニティの強化: 参加者同士の信頼関係が重要で、地域社会のつながりを深める役割も果たします。
持続可能性: 不要な物を有効活用することで、資源の無駄を減らし、環境に優しい取引が促進されます。
実例: 地元のフリーマーケットやオンラインの物々交換サイトなどがアキャチェンの一例です。これらの場では、参加者が自分の持っている物を他の人と交換することができます。
アキャチェンは、経済的な側面だけでなく、社会的なつながりや環境への配慮も含まれているので、非常に興味深いシステムですね。

ポケま
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おひさのちぃ
出来るところ、わかるところはじぶんでやって、あとは空いてるじかんを狙って、手取り足取り福祉課の人に手伝ってもらう方がいいかも。社労士は高いよ!
hidekix
初診日の証明が取れていれば 大変ですがご自分で申請されたほうが良いです。(現在福祉サービスを受けていなければ) 社労士さんを通すと報酬だけで、遡求も通った場合、50万近くなる場合があります。ご自身で申請されている方の情報もネットにありますので、参考にして年金事務所へご相談されたほうが良いと思います。 もし就労支援施設等に入っていれば相談支援員さんが申請してくれます。 福祉サービス側の意見です。
ぱん
自己申請しましたが軽症判断はされませんでした。自分で病歴を書いたりすると思いますが、基本的に年金機構が見るのはその病歴と診断書との相違がないかぐらいで、重要なのは診断書だと思っています。今までの病歴をいかに正確に、かつ年金が必要だと思わせる診断書であるかが大事です。診断書は必ず受け取ったら開封してコピー、自分の納得のいかない内容であれば再度診断書申請をするといいと思います。病歴を書く事が難しければ、とりあえずで書いてみて福祉課の方に添削してもらうのもありかな、と思います。少しでも参考になれば幸いです。