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ダイもんぢ
認知症の方からは世界はどのように見えているか、という事を本人目線で解説している本です📕
味のあるイラストや読みやすいフォントでコミカルに認知症について解説してあり、悲壮感がなく気分的にも読みやすい❗️
コミカルでありつつも、症状や原因、対処法まで踏み込んであり内容は濃いめ。初学者が専門的な書籍を読む前に良いかもです💡
医療、福祉関係の学生やこれから資格を取っていかれる介護職員の方にもオススメ出来そうです✨

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夜宵

ちぼだ

ゆるー

たくま
シカゴゥはどのような場所ですか?
シカゴはアメリカ合衆国のイリノイ州に位置する大都市で、以下のような特徴があります。
文化と芸術: シカゴは美術館や劇場が豊富で、シカゴ美術館やシカゴシアターなどが有名です。また、ジャズやブルースの発祥地としても知られています。
建築: シカゴはその独特なスカイラインで知られ、ウィリス・タワー(旧シアーズ・タワー)やジョン・ハンコック・センターなどの高層ビルが立ち並んでいます。建築ツアーも人気です。
食文化: シカゴはディープディッシュピザやホットドッグが有名で、地元のレストランでぜひ試してみてください。特に「Giordano's」や「Portillo's」はおすすめです。
スポーツ: シカゴは多くのプロスポーツチームがあり、シカゴ・カブス(野球)やシカゴ・ブルズ(バスケットボール)などが人気です。
公園と自然: シカゴには美しい公園が多く、特に「ミレニアムパーク」や「リンカーンパーク」は観光客にも地元の人にも愛されています。
シカゴは多様な文化と活気ある都市生活が楽しめる場所で、訪れる価値があるスポットです。

にぼし

あき@ (

あない
やっぱり面白いな…

ひろと

💡こま

あーち
シカゴゥの歴史について知りたい
シカゴの歴史は非常に興味深く、さまざまな出来事がこの街を形作ってきました。
初期の歴史
シカゴは1833年に設立され、当初は小さな村でした。地理的な位置が重要で、五大湖とミシガン湖に近く、交通の要所として発展しました。
急成長の時代
19世紀半ば、鉄道の発展によりシカゴは急速に成長しました。特に、1850年代から1860年代にかけて、農産物の集散地としての役割が強まり、多くの移民が流入しました。
大火と再建
1871年のシカゴ大火は、街の歴史の中で最も有名な出来事の一つです。この火災で多くの建物が焼失しましたが、その後の再建により、シカゴは新しい建築様式や都市計画のモデルとなりました。
20世紀の発展
20世紀に入ると、シカゴは産業の中心地としての地位を確立し、特に製造業や金融業が発展しました。また、シカゴ万博(1893年)やアメリカン・フットボール・リーグ(NFL)の創設など、文化的なイベントも多く開催されました。
現代のシカゴ
現在のシカゴは、多様な文化と経済が共存する大都市です。美術館や音楽、食文化など、さまざまな魅力があります。また、シカゴは教育機関や研究機関も多く、学問の中心地としても知られています。
シカゴの歴史は、移民の影響や産業の発展、文化の多様性が交錯するダイナミックなものです。興味があれば、ぜひ現地を訪れてその歴史を感じてみてください。
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まいまい
認知症の方が書いている本とは珍しいですね。 認知症は誰にでもなることとわかっていてもまだまだ理解されていない症状なのでこういう本でもっと知ってもらいたいですね[照れる]
麺へら男
興味深い‼️