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micoco
なので、母親が独断で選んで買ってきたものは着ません。
私は、母親と服の好みがまるで違います。
昔から、母親の着せ替え人形の様に、母親の好みの物を身につけていました。
いつの間にか、自分の服の好みを言えなくなってきていました。
そんな中、ある友達が、
『自分の事なんだから、自分で決めたいよねー笑』
と言ってくれました。
そして私は、自分の好みの服を身につけるようになりました。
でも、未だに母親は、私へ服を勝手に買ってきます。私はその度に、『これは嫌だ…』
と言って、拒否していますが、その度、
『はぁ?こっちはアンタのために買ってあげてるんでしょ?それで文句?ありえない。
もうアンタには何も買わないから。』
と、言われます。私は、
『買わなくて良いっていってるじゃん!
現に私は、自分のお小遣いを上手くやり
くりして服買ってるでしょ!』
と、言います。
これが日常的な会話なのはおかしいでしょうか?
私は、おかしいでしょうか?
お教えいただきたいです。
コメント
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asu🐧
✈️乗って今すぐにでもれんたんに会いに行きたい!

ぱん

渚🔥
スライド見ながら聞くか否か…

月城✒
「その金を使わねえで貯めりゃいいんじゃねえのか?」

にゃん

NT_i 🌼
モドッテキテの魅力は何?
モドッテキテの魅力は多岐にわたります。以下にそのポイントをまとめます。
ストーリー性: モドッテキテは、感情豊かなストーリーが展開され、視聴者を引き込む力があります。キャラクターの成長や葛藤がリアルに描かれており、共感を呼びます。
ビジュアル: アートスタイルが独特で、美しいビジュアルが特徴です。色使いやデザインが印象的で、視覚的に楽しませてくれます。
音楽: サウンドトラックが素晴らしく、作品の雰囲気を一層引き立てています。感情的なシーンでは特に音楽が効果的に使われ、視聴者の心に響きます。
テーマ: 友情や愛、帰属意識といった普遍的なテーマが扱われており、誰もが共感できる要素が多いです。これにより、視聴者は自分自身の経験と重ね合わせやすくなります。
キャラクター: 個性的で魅力的なキャラクターたちが登場し、それぞれのバックストーリーや個性がしっかりと描かれています。これにより、視聴者はキャラクターに感情移入しやすくなります。
モドッテキテは、これらの要素が組み合わさることで、視聴者に深い感動を与える作品となっています。

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すず
姉は、娘が3歳の時から『この子は自分で気に入った服しか着ないから、一緒に買いに行く』って言ってました。 私もその子に服を買う時には一緒にお出かけします。 micocoさんの言葉をきちんと受け取っていたら、そのような行動は取らないはずです。。。
ぽりぶくろ
きっとお母様は自分の中の好きなファッションをどうしてもmicocoさんにさせたいってゆうお気持ちが強いんでしょうね、、、(;ᴗ;) micocoさんが可愛くて仕方ないんだと思いますが、それを強要させて着せ替え人形状態だとわたしはお母さんのお飾りかってなりますよね micocoさんは何もおかしくないし自分の意見がハッキリ言えてて素晴らしいと思いますよ!! もう買ってこなくていいよって言ってるのに勝手に買ってきては逆ギレはちょっと普通じゃないかなあ〜と思ってしまいますね🥲💭