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げんぞう
次回があることを期待しています。
個人的には岡田准一の言う「武術翻訳家」とについてもう少し深掘りして欲しいと思っています。
武術や武道の技の説明で「正中線」「まっすぐ」「蹴らない」「回らない」「力を入れない」「柔らかく」などの言葉が使われますが、私はそれらは流派や道場によって異なると思っています。
国によって言葉が異なるのと同じように、流派や道場によって、同じ言葉でも意味が異なっているはずです。
もちろん似ている場合もありますが、基本的に全く異なると思った方が良いと思います。
このことについては、未経験者はもちろんですが、長く稽古を続けている人でも気付いていないことがあるので、誤解を招いている気がします。
その辺りのことを、今後の『明鏡止水』で岡田准一に武術翻訳家として説明して欲しいと思うのですが、難しいですかね。
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パート2に期待ですね!是非やって欲しい!!
猫野郎
同じ意見です❗ ☝️😉 30分では短すぎたる思いました。 毎週でなくても、1時間番組か、毎週なら45〜50分番組でお願いしたかったです。 同じ言葉でも意味が違うというのは、私の流儀では「中心」というのがあります。 円や球体の「中心」という意味ではなく、相手と自分が接触している状態で、相手が崩れる場所、相手とぶつからない場所やその感覚です。