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あゆ
「リエゾン〜こどものこころ診療所〜」というドラマを初めて観た。
ADHDを持つ児童精神科医が、発達障害を抱える子どもや精神疾患を持つ親と共に問題や悩みを解決していこうとする。
今回は重度精神疾患で母を失ったADHDを抱える女の子と、うつ病(後に双極性障害の診断に変わる)を抱える父親の話だった。
「凸凹や生きづらさは変えられる」という精神科医のセリフでこの回は終わった。
自分も当事者であるし、息子もその疑いがある。
とても参考になった。重い内容のドラマではあるけれど、生きづらさを抱えている方や「うちの子もしかして…」と思う方、そのご家族など、色々な人に観てもらいたいドラマだと思った。
#リエゾンこどものこころ診療所
#発達障害 #双極性障害 #うつ病
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ハッピ

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詳しく聞いて細かく説明するほど
「普通」をただ連発するな
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あさみ
私もこのドラマすごい気になってた。 だけどテーマがテーマだけに引っ張られそうでなかなか観る勇気がない…[大泣き]
ゆかりん
リエゾン、原作の漫画もとても良いので、是非…
えに
そんなドラマがあるのですね!昔にくらべて相談できる場所や配慮も増えてきましたが、まだ偏見もあったりちょっとの苦手でも当てはめてしまう部分も多くなりましたよね💦みんな困っているのだろうけど💦 調べてみます[ほっとする]
🌸haru🌸
リエゾン生々しくないですか?