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ちわわ
わたしが、個人情報を渡す代わりに、相手の勤務先の名刺をもらえないか確認したら、『会社の取引以外では渡せない』と断られました。
たしかにそれは仕方ないのですが、他に何か、お相手の信用を証明できるものってありますかね。
相手の勤務先からわたしの携帯電話に着信を入れてもらおうかと思いましたが、電話の発信履歴はすべて記録に残ってしまうそうで、これも難しいとのこと。
勤務先メールアドレスから私宛にメールを依頼するも、『セキュリティの関係上gmailなどのフリーメールは送信できない』とのことでした。
嘘ではないと思いますし、きっときちんとした会社なのだと思います。
本人確認書類は済んでいるので、それではだめですか?との質問がありました。
わたしもあまり疑うつもりはないですが、万が一トンズラこかれたらという思いもあります。
何かよい方法ありますかね。
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スウォッチパワーの歴史について知りたい。
スウォッチパワーの歴史は、スウォッチグループが展開するスウォッチブランドの進化と密接に関連しています。以下にその重要なポイントをまとめます。
スウォッチの誕生
1983年: スウォッチは、スイスの時計産業の復活を目指して誕生しました。高品質でありながら手頃な価格の時計を提供することを目的とし、ファッション性も重視しました。
スウォッチパワーの概念
スウォッチパワー: スウォッチの時計は、軽量でカラフルなデザインが特徴で、特に若者に人気を博しました。この「パワー」は、スウォッチが持つ独自のスタイルと、時計を通じて表現される個性を象徴しています。
進化と革新
1990年代: スウォッチは、デジタル時計や新しい素材の使用など、技術革新を進めました。また、アートや音楽とのコラボレーションを通じて、ブランドのイメージをさらに強化しました。
現代のスウォッチ
2020年代: スウォッチは、持続可能性や環境への配慮を重視し、リサイクル素材を使用したモデルを展開しています。また、デジタル化の進展に伴い、スマートウォッチ市場にも参入しています。
スウォッチパワーは、単なる時計のブランドを超え、ライフスタイルや文化の一部として位置づけられています。これにより、スウォッチは時代を超えて愛され続ける存在となっています。

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ちわわ 投稿者
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何故ジモティー?転職サイトのエージェントとかではダメなのかしら?無料なのに。 転職の斡旋は断わってしまえばいいだけですし。
シノ
それ、転職エージェントが無料でやってくれるじゃん?
ナツメグ
お相手の経歴も身分もわからない状態で5000円払い個人情報を渡すのはかなりリスキーです。 ネットやYouTubeで自力で調べるのをオススメします。