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ちわわ
今日の英会話の講師役の女性は、大学休学して実家に滞在、ツテで翻訳通訳の仕事をしたり、販売の仕事をしたりして、「自分探し」をしていると話していました[びっくり]
だからこそ、1000円という雀の涙のような報酬で、英会話に付き合ってくれた、とも言えます[大泣き]
話していて、彼女は、とっても裕福な家庭なのだなと気が付きました[目が開いている]
休学中も学費は親持ちだろうし、そもそもインターナショナルスクールって私立の学校法人でもないから、学費馬鹿高いんですよね[目が回る]
あまりにもギャップがありすぎて、なんというか、お金持ちって本当に存在するんだなって思いました[泣き笑い]
わたしの実家は、納豆のパック一番安いスーパーはどこか?で、会話が成り立つ家庭でした[大泣き]
きっと彼女の親は、成城石井のお惣菜とか買ってるんだろうなーと感じました[目が回る]
彼女なりに苦労(某ヨーロッパの国に留学)しているんだろうけど、自分の苦労とは種類が違うなぁと感じました[ほっとする]
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ざくろ

すます
語弊を招くなw
日差しね。

りゅま

おはぎ

とっと
頑張ってるなって思う。

かるて
石塚来ても出番あるかな

あむ
ドラパルト(リザ&ボム)
オーロンゲ(諸々)
バチュル(正規、ミライドン&ピカ様とか)
プレシャスキャリー
リストアップしなきゃ

バナザ
SPYFAMILY CODE WHITEのストーリーは?
『SPY×FAMILY CODE WHITE』のストーリーは、アーニャ、ロイド、ヨルのスパイファミリーが新たなミッションに挑む様子を描いています。以下にストーリーのポイントをまとめます。
新たな脅威: 物語は、国際的なテロリストが新たな攻撃を計画しているという情報から始まります。ロイドはその阻止のために動き出します。
アーニャの能力: アーニャは、彼女のテレパシー能力を駆使して、周囲の人々の心の声を聞き、家族を助ける重要な役割を果たします。
ヨルの戦闘: ヨルは、彼女の暗殺者としてのスキルを活かし、敵と戦うシーンが多く描かれ、彼女の強さと家族への愛が強調されます。
家族の絆: ストーリーを通じて、ロイド、ヨル、アーニャの家族としての絆が深まる様子が描かれ、彼らの成長や絆の大切さがテーマとなっています。
ユーモアと感動: シリアスなミッションの合間に、アーニャの可愛らしい行動や、家族のコミカルなやり取りがあり、観客を楽しませます。
全体として、『SPY×FAMILY CODE WHITE』は、アクションとコメディ、そして感動的な家族の物語が融合した作品です。

とよじ

冷凰(れ
つや消しで合ってますね!!
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ちわわ 投稿者
彼女も卒業して、親元を離れて働き始めたらきっと、壁にぶち当たるんだと思います[目が開いている] 自分探しできるいろんな余裕が羨まし[大泣き]
ぱんちゃん
うちの家も納豆家系です笑 できるだけ安い時に安いものを…と UNIQLOでも¥1000の洋服と ¥1500の洋服どっち買うか迷い 結局買わずに帰る庶民です。・*・:≡( ε:) お金持ちは迷わないし そもそもUNIQLOに行かないか( ‐ω‐)