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凪
こたつの足が折れてて
この数年新しく買おうか迷ってて
今も毛布にくるまってる[笑う][笑う][笑う]
今年は電気代も高いし
毛布で冬を越せるかなあ〜て
これから寒くなるから無理やろうなあ。
この寒い中、こたつに入って
昼寝するのが気持ちええんよなあ[笑う][笑う]
風邪ひくからあんまりしたらあかへんねん。
を今思い出したら
やっぱり買おう!
冬にはこたつがいるなあ[ほっとする][ほっとする][ほっとする]
呑むのにも[ほっとする][ほっとする][ほっとする]
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カンパニョローの歴史は?
カンパニョローは、イタリアの自転車ブランドで、特に高品質なコンポーネントやバイクフレームで知られています。その歴史は以下のように展開しています。
創業: カンパニョローは1933年にヴィットリオ・カンパニョーロによって設立されました。彼は自転車のパーツを改良することに情熱を持ち、特にギアシステムの革新に取り組みました。
初期の革新: 1940年代には、カンパニョローは初のレバー式変速機を開発し、自転車の性能を大きく向上させました。この技術は、競技用自転車の世界で革命をもたらしました。
国際的な展開: 1950年代から1960年代にかけて、カンパニョローは国際的に名声を得て、多くのプロサイクリストに支持されるようになりました。特にツール・ド・フランスなどの大規模な自転車レースでの使用が広まりました。
技術革新の継続: 1970年代以降も、カンパニョローは新しい技術を導入し続け、カーボンファイバーや電子変速システムなど、最新の素材と技術を取り入れた製品を展開しています。
現在の地位: 現在、カンパニョローは高級自転車パーツの代名詞となっており、特にロードバイクの愛好者やプロ選手にとっては欠かせないブランドです。
カンパニョローの歴史は、技術革新と競技への情熱が結びついた結果、今の地位を築いたものです。自転車文化において重要な役割を果たしているブランドですね。

いっく
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#bakusho

⚡︎ら

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