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じゅさ
人間とは違う存在感の中から産まれる愛情を
初めて実感した。
といっても 3ヶ月ほど我が家で預かった猫。
決して飼った訳ではないが
責任を持ってお世話をして、ツンデレ猫ちゃん特有の距離感にも慣れ
帰ったら『いる』
朝起きたら 目の前に『いる』
ただいま、おはよう、いってきます
たまにひとりごとを一方的に話したりした。
もふもふ猫だから 至福のモフモフタイムは
永遠に撫でていられた。
昨日無事に元気なまま 飼い主にお返しをした。
キャリーにいれ 車まで持ってお見送りをしたあと自然と涙が溢れて寂しくなった。
途中 『ニャーニャー』とキャリーから 聴こえた鳴き声は きっと狭いところに入れられた不安からだとわかっていても
同じように寂しがってくれてるように感じた。
朝、いつものモフモフ尻尾で起こす時間に
自然と目が覚めたとき いないことを実感。
また会えるのに、、これがロスってやつか。
知らなかった愛を 教えてくれて
ありがと。
でも こりゃ 寂しいぞ、、。

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