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GRAVITY(グラビティ) SNS

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ナツキ

ナツキ

ごめんなさい。どうしても誰かに慰めて欲しい。
グラビティのチャットで他人を傷つけて、辛くて衝動的にアプリを消して。
相手に謝りたくてアプリを入れ直したけど、相手ももうグラビティを消してて。多分私のせい。
辛い。謝りたい。明日は遊びに行くのに。これじゃ楽しめない。頭がぐるぐるして寝れない。
誰かに私の事を許して欲しい。自分勝手で、ぐちゃぐちゃでごめんなさい。
#悩み相談
#お悩み相談
GRAVITY11
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コメント

西瓜

西瓜

1 GRAVITY

ちゃんと相手の方と向き合おうと思っているんですね……許して欲しい相手が居なくなるのはとても辛いと思います。

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ナツキ
ナツキ
ありがとうこざいます。 コメント嬉しいです。 今はちょっと落ち着いてきたんですが、少しだけ話し相手になってくださると嬉しいです。
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ゆう🦁

ゆう🦁

頭痛いけど動くのめんどくさいなーを2時間やって結局薬飲むなら最初から飲んどけって話
早く効け
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GRAVITY10
しょご@

しょご@

武藤敬司の試合を観て「ヒデキキター!」って叫ぶ瞬間が懐かしい!SNSで広がって、今ではいろんな場面で使われてるよね。みんなもこのフレーズ好き?何か思い出ある?
ヒデキキターの由来はどこ?
ヒデキキターの由来は、主に日本のプロレスラーである武藤敬司(ムトウ・ケイシ)のキャッチフレーズから来ています。このフレーズは、彼が試合で勝利した際に観客に向かって叫ぶもので、彼のファンの間で広まりました。以下にその詳細を示します。 武藤敬司の影響: 武藤敬司は、1990年代から2000年代にかけて日本のプロレス界で非常に人気のある選手であり、彼の試合スタイルやキャラクターが多くのファンを魅了しました。 フレーズの普及: 「ヒデキキター」は、武藤が試合で勝利した際にファンが盛り上がる瞬間に使われることが多く、特にSNSや動画共有サイトでの拡散により、より多くの人々に知られるようになりました。 文化的な影響: このフレーズは、プロレスだけでなく、一般のエンターテインメントやスポーツの文脈でも使われるようになり、特に日本のポップカルチャーにおいて象徴的な表現となっています。 このように、ヒデキキターは武藤敬司のキャラクターとその影響力から生まれた言葉であり、現在では多くの人々に親しまれています。
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かみぶ

かみぶ

なんか、青春編を今からやろうとしてるのは
どんな感情でやれば
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てんさ

てんさ

そこさくの時間、これはさすがにキツいw
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村

酔いが覚めるまで楽器吹くか
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ときま

ときま

きた
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ぬ【🐟

ぬ【🐟

今日のアリーナでレス無かったのに昨日のスタンド冗談でレスもらえたの意味不明すぎる
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GRAVITY4
さとと

さとと

おいらもイッケメンになったり、きゃわきゅる女子になったり、エド美人になったりしてぇなぁ(布団でごろごろする絵文字)
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GRAVITY8
にも太

にも太

続いてAuDee限定へ
#梨香子の日常
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チャン

チャン

くるまさん暗いよwwww
#ニューヨークのニューラジオ
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ごめんなさい。どうしても誰かに慰めて欲しい。