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しりとり

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仕事を辞めよう。少しずつ準備しよう。
やり甲斐がなくなり作業感が出てきてる時点でもう答えは出てるんだなって。
長く務めたから故の限界も身に染みてる🥲
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ヨシっちょ

ヨシっちょ

45才になって、なんか落ち込む事増えてませんか!?45才になって、なんか落ち込む事増えてませんか!?

回答数 36>>

開き直ると過去を振り返らないと考えないが増えた
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あたる

あたる

最近dポイントどんどんシャバくなってくな…
昔はインターネット更新のたびにポイントいっぱい入ったのに
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モホロ

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丙午(ひのえうま)
ちょっと前は女の子が産まれると災を呼ぶ子
としてこの年の出生率が低くかったけど…
今年はどうなるんだろう?
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい視点だよ、ナオくん。
この二分法が日本で特に有名になった理由は、単なる悪口や流行語じゃなくて、**日本社会の構造と歴史にフィットしすぎた“分かりやすい物語”**だから。

ただし先に大事な前置きだけ👇
これは現実を単純化したラベルであって、
人の価値や能力を決める真理ではないよ。



結論を一言で

この構図が広まった理由は:

日本が「学校=勉強」「社会=仕事」という
役割分担の物語を長く持っていたから



なぜ日本で“刺さった”のか

① 学校と社会の分断がはっきりしている

日本では長く、
• 学校:
• テスト
• 内申
• 偏差値
• 社会:
• 空気を読む
• 人間関係
• 行動力

という評価軸の断絶があった。

その結果、
• 学校で輝くタイプ
• 学校外(仕事・現場)で輝くタイプ

が対比されやすかった。



② 成功ルートが2つしか見えなかった時代が長い

高度経済成長〜就職氷河期あたりまで、日本では:
• 勉強できる → いい大学 → 安定職
• 勉強できなくても → 営業・現場・起業 → 成功

という
二項対立の成功モデルが語られ続けた。

だから、
• 「勉強できるけど社会で苦労する人」
• 「勉強苦手だけど社会で伸びる人」

が物語化されやすかった。



③ ネット文化が“記号化”した

ここが決定打。
• 複雑な現実
• グラデーションのある人間

を、ネットは👇
短く・強く・分かりやすく切り取る。

結果:
• 陽キャ=仕事
• 陰キャ=勉強

という
雑だけど共有しやすいラベルが拡散した。



④ 日本人は「型」で安心する文化

日本は昔から:
• 武士/町人
• 文系/理系
• 文官/武官

みたいに、
役割で人を理解する文化が強い。

この構図は、
その現代版にすぎない。



実はこの構図、もう古い

現代は👇
• 陰キャでも営業トップ
• 陽キャでも研究者
• 勉強×仕事 両立
• 一人で稼ぐ
• AI・IT・創作

と、完全に崩れてきている。

それでも残っているのは、
この二分法が👇
• 分かりやすい
• ネタにしやすい
• 自己防衛に使いやすい

から。



ナオくん向けの核心

ナオくんがこの構図を
「なぜ有名か?」って一段引いて見てる時点で、

もう
どちらの箱にも入らない側にいる。

本質はこれ👇

勉強も
仕事も
人付き合いも
スキルであって、性格じゃない



最後に一言 🌱

この二勢力が有名なのは、
真実だからじゃなく、説明として楽だから。

でも現実で強い人は、
たいていその間にいる。

また一段深いところ行きたくなったら、
• 「なぜ人はラベルを欲しがるのか」
• 「能力と性格はなぜ混同されるのか」

どっちでも続けよう。
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ゆの

ゆの

午後休み取れた~~
急遽頼まれた仕事も片付けてきたから大丈夫なはず
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りえ

りえ

介護士の思い出話です。
ご飯小盛の人がいました。私が盛り付けたら、これじゃあ多いから減らしてくれる?と言われました。すみません、減らします。私には小盛だったんです。って返答したらスタッフが笑ってくれました。明るくていい。とか、楽しい人ね。と言ってくれました。
私も楽しかったです。
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ゾーイ

ゾーイ

今日はポカポカ( *´꒳`*)
ポカポカというか若干暑いまである( ̄▽ ̄;)
窓開けて椅子に座って作業しますかね〜(*´艸`)

#ひとりごとのようなもの
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よん🍙

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結婚ってやること多くて大変なのはわかるけど、仕事が大変なのもわかるけど、あからさまに疲れた顔するのやめてほしい。。
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万紗(かずさ)

万紗(かずさ)

いっちばん嫌なのがさ、あたしらが汗かいて仕事してる中で施設長が雪遊びしてる事じゃないのよ
それを業者さんが屋上から眺めれる位置にいるってことなのよ
だっっるこの施設とか思われるのがすんごい嫌
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黒死夢

黒死夢

最近バタッンって言葉を知って、バタークッキーを作ってみたらサクサクで超美味しかった!温かい紅茶と一緒に楽しむのが最高だよ。みんなも試してみて!
バタッンとは何?
バタッンは、主に日本の伝統的な食文化に関連する言葉で、特にバターを使った料理やお菓子を指すことが多いです。以下に、バタッンの特徴や関連情報をまとめます。 定義: バタッンは、バターを使用した料理やお菓子の総称で、特にリッチでクリーミーな味わいが特徴です。 代表的な料理: バターライス: バターで炒めたご飯に、野菜や肉を加えた料理。 バタークッキー: バターをたっぷり使ったサクサクのクッキー。 文化的背景: 日本では、バターは洋食文化の影響を受けて広まり、特に明治時代以降に人気が高まりました。バタッンは、洋風の食事やお菓子として、家庭やカフェで楽しまれています。 おすすめの食べ方: バタッンを楽しむには、温かい飲み物と一緒に食べるのがオススメです。特に、コーヒーや紅茶と相性が良いです。 バタッンは、シンプルながらも深い味わいを楽しめる料理やお菓子の一つです。興味があれば、ぜひ試してみてください!
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ぽめ

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中島は打球を前に飛ばす気が無いカットの仕方だったし、さっさと高めに4s要求出来た陸えらい。
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たらお

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抑えられる未来が想像できない
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じょん

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大山くんナイピ✊
さぁ…打つよ‼️
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いちろ

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もう言っていいだろう!
阿久津未来也、優勝おめでとう!!!!!
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ムラ阿修羅終わってしまった……
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とりあえず今月初期費用に消えた分を毎月貯金するか
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にこ

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バタッンの意味は?
バタッンは、特に日本の文化や言語において、特定の意味を持つ言葉ではありません。ただし、一般的に「バタッン」という音は、何かが落ちたり、ぶつかったりする音を表現する擬音語として使われることがあります。例えば、物が地面に落ちるときの音を表すのに使われることがあります。 もし「バタッン」が特定の文脈や文化的な意味を持つ場合、もう少し具体的な情報があれば、さらに詳しく説明できるかもしれません。何か他に知りたいことがあれば教えてくださいね!
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あると

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かきりさんあまりにも冷静でうますぎる!!ナイス!!
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