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へいほーる
2月5日にランドで6日にシーに!!
すんごい楽しくて幸せだった。この無敵女子高生生活ももうあと22日で期限切れ
大人になったら次はユニバに行こうね制服はもうコスプレになっちゃってるから私服でね

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toshi
回答数 322>>
こじかさん


一味
15時間労働偉い!



肝臓大事にし隊
細身でFカップあるから変な奴がストーカーしないか不安すぎる

ちょこ

マル
たくさんの人とお話しできたら嬉しいです!😘

あき
結婚して子供がまだ育ち盛りだったら、当然自分が自由になるお金は制約されます。
その中でギターを買ったお話で、少年のようなわくわくしているであろう気持ちが伝わりました。
私は物心ついた頃から父がお金を持っていないことを知っていたので、「物を欲しい」という感情は生じませんでした。
それでも私には思い出の「物」があります。唯一ですが。
小学生後半、私は父には内緒で中学受験の準備をすすめていました。合格しても通えないのはわかっていたので、中学受験は親の違いで負けたくないという私のプライドの戦いでした。
受験費用は貯めていたお年玉で払い、父には一切言いません。
しかし、受験時の持ち物として腕時計の記載がありました。受験費用と当日の電車賃がいっぱいいっぱいで腕時計を買うお金はありませんでした。
腕時計無しでやるか…
しかし、試験の最中には時間を知られた方がいい…
やむを得ず試験日前に父に
「中学受験行くので腕時計がほしい、一番安いのでいいから」
父は珍しく「じゃ行こう」
中学受験?
どこの学校?
とかはもちろん
受験費用は?
と聞かれることはありませんでした。
行った時計屋さんで、父は
「息子が中学受験するので腕時計を買ってやろうかと」
店主が持ってきたのは、シンプルで大人がしているような腕時計でした。
「こちらならその後も使えるデザインです。しかも誤差がほとんど生じない腕時計です」
値札は15000円…私はびっくりして
「時間がわかればいいからこんなのでいいよ」
ショーウィンドーにあった、アニメのキャラクターデザインのデジタル時計、それでも2980円して、を指差しました。
父は店内の腕時計をくまなく見て
「いいよ、じゃ、それいこう」
私はえ?15000円もいいの?
また夕食がインスタントのあさげの味噌汁だけになるって思ったのと
最初に目にした時“かっこいい”と思ったのが
入り混じった感情が心の中で騒ぎましたが…うれしかったです。
帰り道、その腕時計をずっと見ていました。
以後、その腕時計は私の宝物になりました。
ちなみに受験の時は…教室に時計が必ずあります、腕時計がなくても全然大丈夫でした。
その後、家を飛び出しても宝物の腕時計とは一緒でした。
社会人になっても使っていました。
「その腕時計似合っている」
とよく言われたものです。
その大事な宝物は20代後半のお酒を飲むようになってから失くしてしまいました…
腕時計を失くした自分が悔しくて悔しくて大泣きしました…
しばらく探しまくりましたが、見つかることはありませんでした。
そして、以後「物」にはまったく興味がありません。
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のんの

りぃさ
まぁ、今更なんだが(放送は先週日曜深夜)

燈央
しかもイメージカラーが暗い子多かったw

はるり
ホトウセとは何ですか?
ホトウセは、主に中国の伝統的な料理で、特に山東省や江蘇省で人気があります。以下にホトウセの特徴をまとめます。
基本的な特徴:
ホトウセは、主に小麦粉を使った生地で、具材を包んで蒸したり焼いたりする料理です。
具材には、肉(豚肉や鶏肉)、野菜、海鮮などが使われ、地域によってさまざまなバリエーションがあります。
調理法:
蒸し料理として作ることが多く、ふわっとした食感が特徴です。
焼きホトウセもあり、外はカリッと中はジューシーに仕上がります。
人気の理由:
健康的で栄養価が高いことから、家庭料理としても好まれています。
具材のバリエーションが豊富で、好みに応じてアレンジが可能です。
ホトウセは、家庭で簡単に作れる料理でもあり、友人や家族と楽しむのにぴったりです。興味があれば、ぜひ自分で作ってみてください!

ふくっ
水戸…初昇格が見たい。
千葉…ズッ友の17年ぶりの昇格が見たい。
徳島…近場やし昇格したら嬉しい。
自動昇格の可能性があるチーム、どこも昇格してきてほしいチームばかりや。

ヤヤグ
安田ギッテンス安田

いおり
狩猟かな????

森コダ

笹子
ホトウセの意味は?
ホトウセは、主に日本の伝統的な料理や文化に関連する言葉で、特に「ほうとう」と呼ばれる山梨県の郷土料理を指すことが多いです。ほうとうは、太い麺と野菜、肉を煮込んだ味噌仕立てのスープで、寒い季節にぴったりの温かい料理です。
ホトウセの特徴
料理のスタイル: ほうとうは、具材を一緒に煮込むスタイルで、家庭料理として親しまれています。
主な材料: 小麦粉の麺、かぼちゃ、にんじん、しいたけ、鶏肉などが一般的に使われます。
味付け: 味噌をベースにしたスープが特徴で、地域によっては醤油や他の調味料が使われることもあります。
ホトウセの文化的背景
地域性: 山梨県の名物料理として知られ、地元の人々に愛されています。
季節感: 冬の寒い時期に特に人気があり、体を温める効果があります。
このように、ホトウセは日本の食文化の一部であり、地域の特性を反映した料理です。興味があれば、ぜひ一度試してみてください!

くろた
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