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そら
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すばる
まぁいまもだけど

雪
体調崩したため、追試がんばります!
再試になってる人沢山いてびっくりした
ユニクロであったかい服も買ったのでがんばります!

ぼぶ


もこちぃ🧶ᗢᘏ੭“
回答数 11>>
けど私が行ってるとこは
味噌ベースのお店ばかりだから
結果
味噌頼んでますね[泣き笑い][泣き笑い]
最後に行ったの
去年の今頃かな……🤔???
お友達とみんなでプラベして
もこちは聞き専して
食べてた記憶[泣き笑い][泣き笑い]
そろそろ塩ラーメンたべたーい[ほっとする][ほっとする]


アカ
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私に質問してくださいね。
バスケ部にも入って楽しそうだったけど勉強が苦手だったのかな?
今は友達にも会ってなくて家にずっといます。
高校二年生になる事が出来ない、修学旅行にも行けない、思い出が作れないと思うと悲しくて毎日泣けてしまいます。
息子は通信高校も嫌だ!バイトもしない!と言ってます。
私には何もしてあげれなくてどうしたらいいか毎日毎日途方に迷ってます、

るいと
一章
むかしむかし、ある王国に大層美しい王女がいました。
その見た目から、淑やかで知的。穢れを知らない清らかなお人だと噂され、誰もが今後の成長を楽しみにしていました。
しかしそれは表の顔。実際の王女は、剣術と乗馬を好み、汗と土にまみれる日々を送る、王国一のお転婆娘でした。
国王と王妃は歳を重ねるごとに落ち着いてくるだろうと信じ、王女の好きなようにさせていました。
ところが、九つを過ぎてもその性格が変わりませんでした。
それどころか、口調も男じみたものになり、ついには自分のことを「俺」と言うようになってしまったのです。
二人は、このままでは王女を隣国の王子の元に嫁がせることはできないと思い、王女が十を超えたその日を境に、厳しい教育を始めました。
王女は好きだった剣術も乗馬も禁止され、それらに代わって礼儀作法の勉強、ダンスに刺繍などが毎日の日課になっていました。
「女性らしく」を徹底され、言葉遣いも厳しく直されました。
王女は日々の勉強も言葉遣いを直されるのも、嫌ではありませんでしたが、性別で行動や話し方を縛られることに疑問を抱いていました。
そしてその疑問は、歳を重ねるごとに大きく膨らんでいきました。
#自作小説
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