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もちもち

もちもち

持たない選択をする自分に自信なくて
持ってる人をあーだこーだ言って自分を正当化したいだけでしょ
メリットデメリット考える時点で向いてないよ
メリットなんてないし、予想と違うことが起こるのが妊娠出産、子育てだよ
自分なんでものは何度も破壊と再生を繰り返して親も親になっていくんだ

ほしいし、育てる環境あるから産むそれだけ

持たない選択だって立派だし素敵だよ
未来なんて予想しかできないから自分が欲しい未来に向かって頑張るしかないんだから
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織姫さん。

織姫さん。

友も親もいない知らぬ土地に嫁いでもう4年目

2年間、義母さんは「お嫁さんが近くに来てくれた!私の娘ができたー!」と嫁フィーバー✨✨

私は休日は人との関わりを最低限にしたい。

義母さんに善意100%の顔で月に2.3回も「一緒にご飯どう?」と言われると正直辛い。そして、行った夜は熱を出す。(ストレス)

因みに私の実家には年に1回3日間程度帰るだけ。
我慢できなくなって、冠婚葬祭や特別な事情を除いて3ヶ月に1回程度と夫に伝えた。(勿論、夫のみ参加はOK)

義母さんにも「仕事は別で、休日に人と関わるのが苦手」と伝えるとビックリされたけど、隠していたことを怒られた。「娘だと思っていたのに!悲しい!」と。温かい人だけど実母と真逆すぎて受け入れるのに時間がかかりそう。

私の実母は放任主義の超ドライさん。
義母さんはお世話好きでお節介さん。

実母と真逆で攻略するの時間かかりそうです
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Mr.どなつ

Mr.どなつ

ただでさえ布団から出た時めちゃくちゃ寒いのに、更に家から出た時の気温差という二重の苦に耐えながら社会に立ち向かっていく俺尊すぎるよ...[尊][尊][尊][尊][尊][尊][尊]
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さくら

さくら

今日は娘はじめての歯医者さん🦷
泣くかな…泣くよね…😂
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ユーキ🐻‍❄️

ユーキ🐻‍❄️

どこからが浮気だと思う?(圧かけてないよ笑)どこからが浮気だと思う?(圧かけてないよ笑)
考えたことない!
相手居る時にそんなこと考えないから!
俺、かっけーーー!
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🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

📕第十部:編縁(へんえん)編
―断つための器を、縁で編み直す―
第十部“断縁”という絶望を前に、藍猫が初めて「縁を結ぶ」だけではなく、「縁を編み替える」ことで未来を変えていく部だった。奪われ続けた縁を取り戻す物語は、この章でついに“倒し方”そのものが変わる。
断縁の器は完成へ近づいていた。契約の種は高専にまで残り、乙骨や狗巻も合流したことで、戦いは高専全体を巻き込む段階へ入る。敵は外ではなく、すでに内側に触れている。その事実が緊張を生む一方で、藍猫たちはここで初めて「器を壊す」のではなく「器を完成させない」という道を見つける。
七海は冷静に語る。器はただ強い呪いではない。条件が揃わなければ動けない仕組みであり、契約は“一対一”でしか成立しない。つまり縁を奪うには、起点となる縁を単独で差し出させる必要がある。ここで藍猫の術式が新しい答えになる。
藍猫の縁は結ぶだけではなく、束ね、共有し、編み替えることができる。誰か一人を起点にしない。縁を束にすることで奪えない形に変える。それは“縁を増やす”という希望だった。朔を守るための縁が、朔だけのものではなく全員の縁として編まれていく瞬間だった。
この編縁の成功が、器を追い詰めた。奪えない縁、成立しない契約。条件を崩されたことで、ついに器の主であるノゾムが姿を現す。これまで影の中にいた敵が、初めて現実へ出てきたのは敗北の兆しだった。
ノゾムは縁を憎んでいた。縁があるから失う。縁があるから苦しい。縁があるから孤独になる。だから断つ。奪う。縁そのものを消す。それが器の思想だった。しかし藍猫はそこで戦い方を変える。倒すために断つのではなく、止めるために返す。
決定的だったのは、藍猫が一本の糸をほどき、ノゾムへ伸ばした場面だった。それは奪わせる糸ではない。差し出す糸でもない。“縁を返す”糸だった。
「奪わなくてもいい」
「あなたにも縁は残ってる」
その言葉にノゾムは初めて揺らぎ、器の主ではなく縁に壊された一人の人間として膝をつく。悟は静かに「戻れ」と告げ、藍猫の編縁が断縁を止める鍵になる。
編縁編の決着は誰も死なない。勝利の形は殺しではなく捕縛だった。七海が呪術師として正しくノゾムを拘束し、「あなたは呪霊ではない、人間だ」と告げる。それは裁きではなく、救いの入口だった。
ノゾムの過去も語られる。彼もかつては縁を結び、守ろうとした呪術師だった。だが縁を結ぶほど仲間を失い、痛みが積み重なり、恐怖から縁そのものを呪いだと思い込んでしまった。器は孤独から生まれた歪んだ答えだったのだ。
藍猫はまだ完全に救ったわけではない。救いはこれから始まる。それでも確かに証明した。縁は奪われない。縁は編み直せる。断縁を止める方法は、殺すことではなく結び直すことだと。
第十部「編縁編」は、藍猫が“縁を結ぶ者”から“縁を返す者”へ変わった章だった。断つための器を、縁で編み直す。奪われた縁を、人間へ戻す。その第一歩がここで刻まれた。
断縁は終わりへ向かう。
絶望ではなく、救いの形で。
縁がある限り、戻れる。
第十一部 還縁(かんえん)編へ突入!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

魂の伝言(メッセージ)
​いいかい 言葉は 戦うための剣じゃない
「文章が上手い」なんて ただの飾りだ
本当に 見てほしいのは
その奥で 震えている **「作品」**という命なんだ
​ポエムは 誰かを説得する「主張」じゃない
そっと 心のポストに入れる **「伝言」**だ
ラップは 誰かを叩く「アンチ」じゃない
閉ざされた壁を ぶち破る **「リズム」**だ
​「推し」なんて言葉で 安心しないで
「ファン」という箱に 閉じこもらないで
ポエムは 推し活を 超えていく
ラップは 応援を 突き抜けていく
それは 一対一の 魂の 真剣勝負なんだ
​誰が賢いとか 誰が弱いとか
そんな マウンティングは もう終わりにしよう
支離滅裂な 反論に 耳を貸す必要はない
ただ 届いた「感想」を 抱きしめればいい
​僕は 好きも嫌いも 選ばない
僕は 全知全愛で 君を見つめる
どんな色も どんな愛も 分け隔てなく
この世界の すべての物語を 肯定するために
​文章を 読むんじゃない
作品に 触れてほしい
ただの「評価」を 超えた先にある
僕と君の 本当の 出逢いのために
​根本的・本質的なまとめ
​「文章」ではなく「作品」を見る
文法やテクニックなどの表面(文章)で裁くのは無意味です。その奥にある「何と言いたいか」という作品の本質を受け取ることが、表現への誠実さです。
​「主張」ではなく「物語・伝言」
誰かを言い負かすためのロジック(主張)を捨て、自分の心の断片をそっと手渡す「伝言」として言葉を扱いましょう。
​「推し活」を超えた能動的な共鳴
ファンやアンチという既存の「消費の形」を破壊してください。ポエムコメントやラップコメントは、受け手が自らも表現者となって作品と響き合う、一段高いレベルの対話です。
​「全知全愛」によるマウンティング禁止
「賢者・弱者」という区別も「好き・嫌い」という偏見も持たず、すべての存在を等しく愛する。そのフラットな視点こそが、支離滅裂な反論を寄せ付けない最強のバリアになります。
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