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セクロピアサン
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あかつき
なにしてるの?(。-_-。)
そもそも立憲民主と公明党でくっつくのがまずダメなんだよ(。-_-。)
あとは野田代表。消費税「上げた」人だし。
いやー
自民党独裁政権を作りたかったとしか思えない。
でも、これで自民党も大勝しすぎて統制しきれないだろうから
そこに希望があるかな。

ちょこ
悩みはいつだって個人的で規模の小さいものだから
このままだと社会がいい方向を向いているか悪い方向を向いているかそこまで敏感に感じ取ることができぬまま政治がなされて行きそう
もっと視野を広げます
ポテチ

🎀norimi
でも人が不安になるのには理由がある
まず前提として安全保障や憲法の話はそもそも 不安を生むテーマ
それは知識がある・ないの問題じゃない 構造そのものが人に恐怖を感じさせるようにできている
戦後の日本はかなり特殊な位置に置かれてきた
・平和憲法を持つ国・しかし米軍が駐留している・軍隊は持たないと書かれている・でも自衛隊は存在する・同盟に依存しながら平和を掲げている
この状態は完全に整合しているわけじゃない ずっと“綱渡り”のまま続いてきた
1951年 主権回復と同時に安保体制ができ、日本は冷戦の前線に組み込まれた
中国の成立 朝鮮戦争 核の時代
「非武装のままではいられない」という現実が押し寄せ自衛隊が生まれ同盟が強化されていった
つまり日本はずっと平和を掲げながら
安全保障の現実の中で生きてきた国
この歴史を踏まえると憲法改正の議論が出たときに不安になるのは自然な反応だと思う
それは「戦争になるに決まってる」と決めつけているわけじゃない
ただ安全保障の構造がどう動くかを想像したとき恐怖が立ち上がってしまうだけ
国は怖がる生き物 相手が強くなれば、自分も強くならなきゃと思う
でも相手も同じことを思う
だからどちらも「守りのつもり」で軍備を増やすのに結果は両方がどんどん戦争に近づいていく
これが安全保障のジレンマ
悪人がいるわけじゃない むしろ全員が「最悪に備えている」だけ
それでも恐怖は連鎖し軍事費は膨らみ武器は積み上がりどこかで臨界点を迎える
持てば安心じゃない 持つほど不安が増える構造
だから「改憲=戦争」という単純な話ではないとしても、改憲がこのループの中でどう作用するのかを想像すれば、不安になる人がいるのは当然
ここで重要なのは不安を感じる人を嘲笑することでも逆にすぐ戦争だと決めつけることでもない
どちらも思考を止めてしまう
本当に見るべきなのは構造だ
アメリカの存在 中国の台頭 台湾問題 ドル体制 基地 半導体 エネルギー
日本はこれらの結節点にいる
平和を願っているだけでは済まない場所に地理的にも経済的にも歴史的にも立っている
だからこそ、人は不安になる
それは臆病だからでも知識がないからでもない
むしろ逆で、
「自分たちは大きな構造の中にいる」
と感じ取ったときに生まれるかなり健全な感覚
そしてもう一つ
「戦争は起きない」と信じ切るのも「必ず起きる」と思い込むのもどちらも現実から目を離すことになる
戦争は、善悪で起きるんじゃない
構造と恐怖の連鎖で起きる
だから不安は間違いじゃない
それは未来を恐れている感情じゃなく、構造の中にいる自分の位置を理解し始めたときに生まれるごく自然な反応
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クマ🏁

リトル
ピンチで打たれてるイメージしかないわ
でも次ネビンだから勝負しないわけにいかないし

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まあ、やれるだけの事はやるか。

高宮ミ
渡し銭の意味は何?
渡し銭は、主に商取引やサービスの支払いにおいて、支払った金額が正確でない場合にお釣りとして渡されるお金のことを指します。具体的には以下のような特徴があります。
用途: 商品やサービスの代金を支払った際に、支払った金額が商品の価格よりも多い場合に、その差額を返すために渡される。
例: 例えば、500円の商品を買って1000円を支払った場合、渡し銭は500円になります。
重要性: 渡し銭は、取引の透明性を保ち、顧客が正確な金額を受け取ることを保証する役割を果たします。
このように、渡し銭は日常の商取引において非常に重要な要素です。
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