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ys
やっぱ波長が合うのか?
一気に引き戻された感じ。
しかもあの時お互いに遊ばれてると思ってたとか
実は好きだったとかさ
そんなの知らんかったよ
素直になれてたらよかったのかなあ
まあもう後悔なんてしないけど!
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かえる
泣いた
怒った
愛した
それは
現実だったよね
全部
本当にあった事?
これが
宝物だって事?
僕は
理解できないんだ
何も
見えなくなったんだ
あれれ?
なんで起きたんだ?
あれれ?
なんで寝てしまったんだ?
横に
微かな気配
僕の
記憶の中掘って
漁ってみたけれど
どこにもみつかんない
不思議な感覚だ
忘れちゃったのかな
誰かが居たのかな?
重たい空気がさ
あそこで見えててさ
僕は
怖くて見れないや
だから
君は
誰だかわかんないや


みはる素 内気
ごりけん
ヒトには向き不向き、限界があるってことだ。
やってられねー。

🎸襟座餅子(ベス)🍢
あたいより銅雀がいいっていうの!?
しょうさまぁぁああああああぁぁぁああ

ましろのにーたん
でも好きにならないでねって言われてるから
気づかれる前に取り消しておくの
ちょっとはまってる
バイト前だしね
寝かしておこっと
僕もいっしょにねるもんねー
やること何一つおわってないことは
君にはないしょにしておこう
君ならやらなきゃダメでしょって
きっと起きててくれそうだから
なんて
妄想がすぎるか笑
めーめー
回答数 19>>
じいさんばあさんになっても、おめでとうって言われたら嬉しいよ

吉田賢太郎
「大元は、ひとつ」
すべての命は、最初は「女」という形から始まる
それは優劣じゃなく、生命が選んだ「基本のデザイン」
そこから枝分かれし、混ざり合い
僕らはこの世界に、たった一人の「個」として咲く
「火の龍と水の兎」
君の中には、激しく燃え上がる龍の強さと
静かに水を湛(たた)える兎の優しさが同居している
それは「男」や「女」という小さな箱には
到底、収まりきらない巨大なエネルギー
「数字や属性で、僕らを測るな」
「男は黙る」「女は喋る」なんて、ただの多数決の影
多いか少ないかだけの話を、世界の真理にしないで
君が誰かを愛する時、そこに性別の壁はないはずだ
心の奥にある「その人」という光だけを見ればいい
「賢者も弱者も、マウントはいらない」
誰かが決めた「正解」で、自分や誰かを縛らなくていい
君は君のままで、二つの魂を響かせて
「性別」という記号を超えた、自由な風になっていけ
中高生のみんなへ伝えたいこと
世の中には「男ならこう」「女ならこう」という言葉が溢れているけれど、それは大抵、誰かが勝手に決めた**「平均値という名の幻想」**です。
生物学的なルーツを辿れば、僕たちはみんな同じところから始まっている。そして、そこからどう変化し、誰を好きになり、どんな魂を持って生きるかは、あなた自身の自由。
「火の龍」のような情熱も、「水の兎」のような繊細さも、両方持っていていい。大切なのは、自分を型にはめることではなく、自分の内側にある多様な個性をそのまま愛すること。
誰かと自分を比べる「マウンティング」の檻から抜け出して、もっと広い空を見上げてみて。
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