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きき🐼
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76年に公開したロッキーがその年一番のヒット作になり、それ以降80年代の映画界を牽引し、その後暫く、根深く続く「男らしさ」=「マッチョイズム」を世界中に図らずも広めることになる。
しかし90年代末辺りから人々はスタローンに飽き、主演作の不発が続き、5年ほどろくに映画に出られない期間が続く。
年齢も60に差し掛かるスタローン、このままではいけないと思い起死回生の想いでずっと構想を暖めていた「ロッキー・ザ・ファイナル」を自分のポケットマネーで製作。
人々は「またロッキーかよ(笑)」「ジジイも往生際悪いなww」「その次はランボーか?」などとなめていたがロッキー・ザ・ファイナルを観た観客からは
「スタローン最高の贈り物をありがとう[大泣き]」
「人生まだまだこれから!」
「Keep the punching [いいね]」
など称賛の声が飛び交った。
以降、息を吹き返したように、
ランボー 最期の戦場
エスクペンダブルズシリーズ
ロッキーの弟子の話 クリード
などをヒットさせる。
現在は自分の人生を総括するように
自身がロッキーを生み出した頃の実話映画「I play the ROCKY」や、ランボーの前日譚を若手の俳優をスタローン役やランボー役に据えて制作中。
映画以外にも自身の知名度を活かしてチャリティーオークションを行い、そこで得たお金で恵まれない子供たちを支えたり、映画業界を志す若手の育成に励んでいる。
そして最後にスタローンはこう言う
「人生ほど重いパンチはない。大切なのは、どれだけきついパンチを打たれても、前に進み続けることだ」

コメント
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紺

🍎


いつ


🥨フェル໒꒱


もと
まだ娘は大学生、昭和の男を代表する様な主人がどう出るか怖い部分がありましたが、主人も手を震わせながら、男親としていうべき事を言って立ち上がって、体大事にしろよと
この人と結婚して良かったと、初めて思いました
小さい頃は、寂しがりやで、横にずっといないとすぐに起きちゃう子で、まだまだ、同じ時間を過ごせると思っていたので、寂しさはありますが、娘のところに来てくれた小さな命を、とてもとても愛おしく感じます

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にゃん

小豆

りんご

つっき

にゃち

みそら

マン

🍉ユン

ITOMAさ
近所の違うマンションのグルーピング、10個位グルーピングされていて、まるで神経衰弱!
同じマンションの8個口、入ってるバックは、3つ青緑黒。
荷物が無い無い!と思ったら、黄色いシールが3つも貼ってあって見逃してた!

さとみ
息子が模試だったので起こして弁当持たせダラダラしていたが眠くてお布団で二度寝(三度寝?)ぐっすり眠って目が覚めたのが11時
そして、眠れなくてグズグズしてる
下腹部痛いのは昨日の検査のせいか膀胱炎っぽいのか。
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みぃさま🐰ྀི໒꒱·̩͙
勝己みたいだね[目がハート]