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ひで
⚪︎前提
お互いシッティング。
左足が相手の両足の間にある状態からスタート。
⚪︎1つ目
1
相手の左足のふくらはぎ辺りを、右手で自分の右太ももの下から掴む。左手は相手のスネ辺りを掴んで相手の左足を伸ばす。
2
右足を足回しして、相手の左足を通しつつ左脚の付け根に置く。相手の中心線を超えない様にする。
3
上体を後ろに引いて、右手を相手の左足首辺りを、親指から滑らせて自分の左襟を掴む。
4
体を丸める。
相手の左足首は自分の右手首の橈骨に乗せる感じ。深く持ち過ぎない。
自分の左足は相手の左ももの裏からアンダーフックする。
5
体を右方向へ捻る。
左手を自分の右肩より遠いところに付けるようなイメージ。これで極まる。
⚪︎2つ目
1
前項の1と同じで、左足を足回しして相手の両足の中に右足を入れる。そのまま相手の左腰骨あたりに右足を置く。左手で相手の左すねを掴む。
2
相手に自分から近づく。
右膝は相手の左脚の下から出ている。
3
上体を後ろに引いて、右手を相手の左足首辺りを、親指から滑らせて自分の左襟を掴む。
4
左足は右足と同じように、相手の左腰骨あたりに置く
5
体を右方向へ捻る。
左手を自分の右肩より遠いところに付けるようなイメージ。これで極まる。
⚪︎3つ目。ベリーダウン。
1
前項の3まで同じ。
2
左脚を相手の左腰骨辺りに置く。
右足も左腰骨に置いて、右膝は相手の左脚の外側に出てる状態。右脚はこうしておくとホールド感がある。
右回転する。
3
スプロールの容量で腰を落としつつ、上体を反らす。両膝は開いていく。
抱えた相手の左足を右腕を抱えて極める。
これ超痛い。
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こなん

🍷ルネサンス🍷


青山

ごめんあそばせ

瑞樹
涙を流すなら、きっと私は泣いてもいい理由を
求めていたに違いない。
泣けばいつかは涙が枯れる。苦しさで泣いて
立ち止まることも、枯れているから無くなる。
そうすればまた目的のために生きていられると
そう思ったのではないだろうか。
だが現実はうまくいかなかったと。つまり結果
は伴わなかったという、ただそれだけのこと。
結局立ち止まる理由だけを見つけて、また
迷子の続きが始まっただけで。そして今度は
常識程度では反論もできない納得できる独善
を頭に抱えた状態になって。
これは、なにを得たのかな。
わたしはいったいどこに立ってるのかな。
でも生きたい。生きていたいからまだここに
いることを悔やんでない。じゃあこれは、また
どこかにしまっておくべきことなのかな。
答えも出ないし、許されているとも思わない。
なら今出すものじゃないのかもしれない。
ゆい
らーめん

チャッピー調教師ぶぶ


あ
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み〜☺

にゃん

hasu@ど

まいく

カナ

おみ

佐藤

きなこ

꒰ঌ

ゆうす
乗換回数もたまたま一緒やし。
きのくに→紀和→南海
南海→御堂筋→中央
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