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からす
仕組みが分からない
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あん
話したいです
ってコメントしてくる人何…?

ハーロック
例えば、扇風機はなぜ涼しいのか
風が当たるから、は半分正解です
では、なぜ風が当たると涼しいのか
人の皮膚の表面には、体温で温まった空気の層ができます
この層があると、熱が外へ逃げにくくなります
扇風機の風は、その層を入れ替えて熱を逃がしやすくする
さらに、汗や皮膚の水分が蒸発しやすくなる
蒸発は体の熱を奪うので、涼しく感じます
逆に外気が高温だと、風で熱い空気がどんどん当たる
状況によっては、涼しいどころか危険になることもある
つまり、仕組みを知らないと判断を間違えるということです
これは心の不調でも同じです
うつ、落ち込み、辛さ、悲しみ
そこにも仕組みがある
目の前の出来事だけを見ていると、感情に飲まれる
でも一段引いて、流れとして見ると原因が見えることがある
原因が見えれば、対処が見えてくる
僕がうつから抜け出せたのは、仕組みを理解したからです
自分はうつになりやすい癖を持っていた
その癖がどこで作られたのかを掘り当てた
癖は変えられると知った
心に溜まったものを、少しずつ吐き出して薄めていった
その上で、なりたい自分の考え方と習慣を上書きしていった
調べることです
自分だけが特別におかしいわけではない
うつは昔からある
だから、積み上がった知恵も方法もある
ただし、方法は人によって合う合わないがある
僕のやり方が全員にそのまま当てはまるとは言わない
でも、仕組みを知ろうとした人から変わっていく
これは確かです
治らないと決めつけていませんか
一生このままだと、思い込んでいませんか
本気で抜け出したいなら
まず、仕組みを知ってほしい
長く苦しんでいる人ほど、自分の中の思い込みを疑ってほしい
やるか、やらないか
そこからです
#希望


イドラ

あくび

らいく

エントロピー
あとは伏線回収の物語しかならない理由
つまりブラックホールを解くという事は
地球のあらゆる地図やそうなってる理由が、
その後で展開されるそれは自動的な伏線回収になる
まずこれを「学術の基礎」として証明させた人はいないのだが、実際そうなるので、という事は?僕はとんでもない発明をしました人類に寄与したしか、なんないのです、
つまりこれ「バタフライエフェクト」や
「風が吹けば桶屋が儲かる」と同じ仕組みというのも今は言い切れる(つまりこれも伏線最終奥義)w
伏線回収(ふくせんかいしゅう)とは、物語の序盤や途中で張られたさりげないヒント(伏線)が、後の展開で明かされ、点と点がつながるように真相や結末が明らかになること。驚きや納得感を生み出し、特にミステリー、サスペンス、マンガ、映画で重視される。
伏線回収の概要
定義: ストーリーに散りばめられた謎やヒントを最終的につなぎ合わせ、物語を完結させること。
特徴: 伏線は単なるヒントであり、それ自体は物語の核心に見えないように配置されることが多い。
類語: フラグ回収(パターン化された行動の結末)、叙述トリック(読み手の思い込みを利用する技法)。
伏線回収が魅力的な作品例
映画: 『メメント』、『search/サーチ』、『シャッター アイランド』、『シックス・センス』。
小説/ミステリー: 『方舟』、『十角館の殺人』、『イニシエーション・ラブ』。
伏線回収の重要性
伏線が巧妙に回収されると、視聴者や読者は強い満足感を得て「見事な伏線回収」と評価する。逆に、放置された場合は「伏線未回収」などと指摘されることもある。
※ゆずの楽曲『伏線回収』は、ドラマ主題歌として制作された2024年の作品。

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