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ちべっと
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たくみ☆彡🐰ྀི
※飲み始めのテイスティング:澄んでいて、わずかに黄緑色を帯びているが、ほぼ無色。粘性強め。メロン香と原料米由来の酸味・旨味がかなり控えめに香る。かなりあっさりしていて、わずかに甘味や旨味を感じる程度だ。後味はほぼなく、まるで水のようだ。
※杯数を重ねた場合:次第に旨味・苦味・酸味の順に強く感じるようになる。ふくよかな旨味やまったりとした甘味に対し、キリッとした苦味や酢のような酸味が分離して感じるようになる。
基本的に搾り立ての日本酒は早く消費するのを意図しているため、杯数を重ねるに連れて美味く感じなくなるのは、致命的だ。とは言っても、あらゆる銘柄を比較した場合、中の上にはギリギリ入っていると思われる。
去年と米の品種(出羽燦々)・精米歩合は同じ。なんだかんだ飲み始めが一番美味い。
(参考)去年のレビュー(立春朝搾り 春鶯囀 純米吟醸 生原酒 令和七年乙巳二月三日)↓
https://www.instagram.com/p/DFnWnn5yvT7/?igsh=b3J2bDc2bDRva21u
俺は縁起を大分気にするから、丙午&本厄(満25歳)を気にしてしまうが、それでも縁起酒を飲んでよかったと思う。酒造現場で働いていない限り、その日に搾ったお酒を飲める機会は無いに等しい。
一番良かったのは、去年と基本的に同じお酒を飲んでいるが、感じ方や捉え方・向き合い方が変わっていることだ。このお酒のおかげで、今後の課題が浮き彫りとなった。
日本酒そのものの点数は昨年と同じだが、コスパを要素に入れた場合、2点下がっている。客観的な評価はそのまで変わらないが、主観的には去年はわりと美味く感じたが、今年飲んでみたら、中の上だと判断した。
使用米が出羽燦々なのは去年からで、それまでは美山錦や山田錦を使った年もあるそうだ。品種が変わったら検討するが、わざわざ予約してまで来年以降買おうとは思えない。
今までコスパ抜き基準評価のお酒は、同じ値段の他の酒のと比べて、+コスパ要素の点数が違ったことはなかった。今回その事例に該当しない事例が生じた。
それが意味することは、年々自身の評価基準が変わっていることだ。日本酒に限らず、自身の評価軸は一般的なテイスティングよりも要素が多く幅広い。当然、主観的な評価ではなく客観的な評価を点数に反映してきたが、これまで詳細なマニュアルを作ってこなかった。特にお酒そのものの評価(コスパ要素抜き)は主観を排して一貫した評価(100点満点)で付けてきたつもりだが、今回の評価で根本的に見直す必要性が浮き彫りになった。
春休みの間、じっくり評価基準を練って明文化・マニュアル化するつもりだ。長くても年単位、違和感を感じたらその都度すぐに基準を見直すこととする。




ぱぷりか


93
モチベ上げるために仮組み


雪ノ宮マッケンジー

うー



といぷ
胸のところが黒いって言った。
亡くなった、肺ガンで。

あぼかど。
ほんとはもっと高得点とってドヤ顔したかったんだけどね!!
WiFiととのったとこでルームしなきゃだ。
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🐣かり
羽柴さんが前に「何でも知らないわよ、知ってることだけ」
言っていて
これ羽川さんのセリフやんって
物語シリーズ通ってきたのかな…
なんか気になっていたからスッキリした

Haya(RN:
#金曜ロードショー

ちくわ
熱いわね!!!!

モコリ
ウィナーズチャレンジはどのように行われる?
ウィナーズチャレンジは、特定の目的を持った競技やイベントで行われることが多いです。以下にその一般的な流れを説明します。
参加者の選定: 参加者は通常、事前に選考や予選を通じて選ばれます。これにより、実力のある選手が集まります。
競技形式: ウィナーズチャレンジは、トーナメント形式やリーグ戦など、さまざまな形式で行われることがあります。各ラウンドで勝者が決まり、最終的にチャンピオンが決まります。
ルールの設定: 競技ごとにルールが定められており、参加者はそれに従って競技を行います。ルールは公平性を保つために重要です。
審査と評価: 審査員や観客による評価が行われることもあります。特にパフォーマンス系の競技では、技術や表現力が重視されます。
結果発表: 競技が終了した後、結果が発表され、優勝者や入賞者が表彰されます。
このように、ウィナーズチャレンジは参加者の実力を試す場であり、競技の形式やルールによってその内容は異なりますが、基本的な流れは共通しています。

壁打ち

紙さん

梅雨

僕でぇ

ねっこ(

イシマ
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