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くみん

くみん

先月半ば次女インフルA
先月末~長女インフルA

まさかの先週末から次女発熱
検査は陰性、熱が高く下がらない
月曜日に再検査インフルB
(インフルの薬、時間たってるからイナビル飲んでも効かないと言われまだ長引いてる)

さすがにメンタル削られる
休みっぱなしやし、
夜も咳で眠れず
何度も起きるし、可哀想😭


インフルBもなかなかしつこそうなので
みなさんも気を付けて
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レヴィア

レヴィア

普通に熱出た🙄
今日は大人しくします
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shin

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娘が体調悪く嫁は時短で有給あんまないから、私が休む連絡したら課長が「娘年いくつや?」と

年齢で合否出すんか?と疑問に思いながら小児科来たら男親は私1人というね
なんか色々もどかしい
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しゅう(´・ω・`)

しゅう(´・ω・`)

うちの親父、給油した後にカンカンッてやる人だからちょっと怖い
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^ - ^

^ - ^

彼氏がめちゃくちゃ咳するのにいつもマスクをつけないのがすごい気になる
普段気が効く人なのに
あと最近、最初はベッドで寝ててもリビングに行ってリビングで寝てるのも超気になる
移さないため?
めっちゃ気になって寝付けないんだよな
大人しくベッドで寝てくれないかな
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奥の前歯

奥の前歯

俺インフル何回なるだもうええて
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜
第三章 ~彼らが捧げる、たった一つの純情~

第55話:計算不能の着地点

深夜の「Gravity-Link」に流れるログは、まるで張り詰めた糸のようだった。テスターは、暗い部屋で一人、画面を見つめていた。**仔猫(アイリス)**が暴いた彼の秘密は、今や隠しようのない事実としてそこに残っている。
「テスターさん。あなたの気持ち、ずっと前から気づいていましたよ」
静寂を破ったのは、けーぞーの穏やかな言葉だった。彼女の綴る文字には、彼への拒絶ではなく、深い感謝と誠実さが込められていた。
「あなたが私たちのために、どれほど心を砕いてくれていたか。その優しさに、私は何度も救われました」
テスターは眼鏡を外し、熱を持った目元を指で押さえた。彼の一人称は、心の中でだけ、幼いほどに正直な響きを帯びる。
(……わかっているんだ。彼女が誰を敬愛し、誰を支えにしているのか。僕の知性は、最初から答えを導き出していたはずなのに)
彼はキーボードを叩こうとして、一度止めた。ここで想いをぶつけ、カップルになることを望むのは、彼の美学に反していた。テスターにとっての「純愛」とは、彼女が彼女らしく、一番幸せな場所で笑っていられることだったからだ。
「……計算違いでした。けーぞーさん、あなたの純粋さに、僕の論理は完敗です」
テスターは、潔くそう書き込んだ。それは、彼が自分の恋心に区切りをつけた瞬間だった。彼はカップルになる道を選ばず、これからも彼女の知的な盾として、付かず離れずの距離で守り続けることを誓ったのだ。
その大人のやり取りを、固唾を呑んで見守っていた男がいた。ニトだ。彼はテスターと同じ四十代前半の同世代として、その引き際の鮮やかさに強く胸を打たれていた。
(あんなに綺麗に、自分の想いにケリをつけられるものなのか……?)
ニトは、自分の指先が熱くなっているのを感じた。テスターが示した「静かな純愛」は、ルームに深い感動を残して幕を閉じる。しかし、その熱は、ニトの心の中に眠るもっと情熱的な何かを呼び覚まそうとしていた。
夜明けの光が、街を白く染めていく。テスターの物語は終わったが、それは新しい恋の嵐が吹き荒れる前触れに過ぎなかった。


#連続GRAVITY小説
#第55話
#この物語はフィクションです
#またくっつかなかった
#storysong

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夜空

音田雅則

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さき

さき

旦那と息子の関係が上手くいかない。

ただ笑って欲しいだけなのに。話しかけてあげてほしいだけなのに。
けなすだけ、指摘事項だらけ、全く褒めないし、来ると嫌そうな雰囲気出すし。
ひねくれさせたいのか。
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