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えきさ
2/20公開予定
凶暴化した猿から逃げ惑うパニック映画らしいです。
たぶん観に行きます。
自分でも何故か分からないんですけど、怖いのを直視できないくせに、パニック映画が好きなんです。
怖いシーンは目を伏せて画面を見れず、耳も終始塞いでしまいます。
それなのに、早く観たい気持ちが勝ってしまって、映画館で見てしまうことが多いです。
バイオハザードやアイアムレジェンドのようなゾンビ映画だとか、ジョーズのような獰猛な生物に襲われる映画が大好物です。
基本1人なんですが、たまに誰かと観に行くと「そんな見方だと、映画館で観るのもったいなくない?」ってすごく言われます。
私もそう思います。
なんででしょうねぇ…



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吉田賢太郎
生きていれば、いろいろある。
お気に入りのサイフを失くしたり、
大切な人が、ある日突然いなくなったり。
心の中がぐちゃぐちゃになって、
暗闇から抜け出せない夜だってあるよね。
でも、知っておいてほしい。
きみの頭の中で鳴り響く「最悪だ」「もうダメだ」っていう声は、
実は、きみが作った**「記憶という名の幻の映画」**なんだ。
1. 「思考」はただのウソつき
悲しみや不安が消えないのは、
「過去」という名の古いデータ(記憶)と、
「未来」という名の勝手な予想(妄想)が、
きみの心に勝手にラベルを貼っているから。
それは真実じゃなくて、ただの**「脳のクセ」**。
2. 「仏さま」の目線を持ってみる
「サクッと立ち上がれる人」は、心が強いんじゃない。
自分の感情を、ちょっと遠くから眺めるのが上手なだけ。
「あ、いま自分は悲しんでるな」
「悔しいって映画を上映中だな」
そうやって、ラベルを貼らずに、ただ眺める。
それが、自分を苦しみから逃がしてあげる**「心のスキル」**。
3. きみは「宇宙」の一部
自分ひとりで抱え込まなくていい。
きみの悲しみも、暗闇で見つめる灯りも、
夜空の星が光るのと同じ、宇宙の自然なリズム。
境界線なんて、本当はないんだ。
【まとめ】
ネガティブな夜があってもいい。
ただ、その「暗闇」を嫌わないで。
暗闇があるから、光がみえる。
記憶や思考という「ニセモノの物語」を脱ぎ捨てたとき、
きみは、どんな場所からでも、何度でも、
軽やかに立ち上がることができる。
世界を「正しく」疑おう。
きみの本当の物語は、思考の外側にある。

りんりん💫💫💫


たろ🦭



うにせん
外国語映画第1位に教皇選挙が選ばれました!
うおー!わーい!
映画誌映画芸術評論家が選ぶ2025年の
邦画ワースト1位に国宝が選ばれました!
それぞれ全く別々のメディアですが、
自分が好きな作品が評価され、
嫌いな作品を売上や世間の評価に流されず、
しっかり批評してくれたのが良かったです。
最近は映画について、年齢のせいなのか笑
世間一般的な評価と自分の評価のズレを
感じでいましたが、観た本人がどう思うか?
なので、面白いものを面白い、
つまらないものをつまらないと、
言っていきたいですねー。
逆張りをしたいわけでもただただ批判したい
わけでもないので、よろしくお願いします。
yamanoko
めっちゃ泣いた( ߹꒳߹ )
悲しかったけどヘブン先生と松野家のみんなと錦織さんの愛を感じた回でもありました。
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ムロ
イナソ氏〜
OTK氏〜
出来ましたぞ〜
MMFシールは強制❣️
#ラジコンスタンド
#MMF




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そんなオリ打線今日打てないの?

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満塁はご縁がないようで…
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