投稿
四月の海賊🏴☠️
晩夏の蝉の如く候補者懇願す…笑
国会で偉そうに他人の落ち度を追及してる連中がコメツキバッタ化する風物詩は滑稽も
これも民主国家の証…
選挙には行こう
そして主権を行使しよう[ウインク]
関連する投稿をみつける
あー
手ぶらで行けるってのは小耳に挟んでいたけれども、身分証明書の確認が一切なかったのには驚き[びっくり]調べてみたらいろんな人が問題視しているね。
東雲
氷河期世代支援、この言葉もあれだけ騒がれてたのに今回の選挙で言及する政党は皆無
消費税減税の話もあっという間に忘れ去られるだろう
その時々で流行りの言葉を使ってるだけ

吉田賢太郎
「社会に出る」って、戦いに行くことじゃない。
「大人になる」って、心を殺してガマンすることでもない。
ほんものの社会人が持っているのは、
剣でも盾でもなく、**「しなやかなパス回し」**だ。
敵にしない、無視もしない。
嫌いなやつを叩きのめしても、自分も傷つく。
うざい相手を無視しても、いつか自分が困る。
だから「ほんもの」は、その中間をゆく。
相手が誰であれ、
まずは「こんにちは」と、トスを上げる。
「ありがとう」と、ボールを受け取る。
好きにならなくていい。
ただ、同じグラウンドに立つ一員として、
ゲームを止めない、という強さ。
マウンティングは、自信がない証拠。
「俺のほうが賢い」「私のほうが不幸だ」
そうやって誰かを踏み台にするのは、
一人で立っているのが怖いから。
ほんものの社会人は、
自分を大きく見せる必要がない。
自分の弱さを知っているから、
他人の弱さを、そっと見逃してあげられる。
「上手くやる」という、最強の技術。
それは、自分を偽ることじゃない。
「自分」という大事な宝物を、
ぐちゃぐちゃな人間関係から守り抜くための知恵。
感情と目的を切り離し、
ほどよい距離で、あいさつを交わす。
そんな「ほどほど」の繋がりが、
実は、一番壊れにくい絆になる。
敵対でもなく、無視でもなく。
さらりと、しなやかに。
それが、世界と仲良くするための
一番かっこいい、大人の作法。

吉田正和というあだ名

ダニー・オーシャン🐉


ダニー・オーシャン🐉

もっとみる 
話題の投稿をみつける

マコト

夜月@応

夏

らの

イミュ

クマ🏁

モーセ

征都

ネコニ

ぴこぱ
もっとみる 
関連検索ワード
