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ヨル
ようやく帰宅しました。
月曜日はだいたい遅いですが、年度末はさらに遅くなります。
年配が残って頑張らないと、若い人にはあまりしんどい思いをしないで欲しいなと思います。
私が入社した頃は午前帰りが多かったですが、今は年配だけですね(もちろん残業はつきません)。
環境も変わって、自分も外見も内面も変わったように思いますが(自己評価程当てにならないものはないですが)、月や太陽はあいも変わらず綺麗だなと思います。
年年歳歳ですね。
何とか4月が迎えれるように、明日もただ一歩前に進むだけですね。
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な
何が理由や!歳か?!?!?

かろん
上長面談や評価が多すぎて、怖いんだけど

ぴかそ
なんか最高😃

らかん
Moon&Sun
『1年の中でも数少ない「完全なる調和の日」 』
今日の雰囲気は、あなたに対する「宇宙からのギフト」です。論理で考えすぎず、湧き上がる感情を信じて行動してください。夜空の美しさと昼の暖かさの両方を味わい尽くすことこそが、今日の運気を最大限に活用する鍵となります。
満月の翌日に「Moon」が出ました
吉兆です

占い練習用イベント
参加

らいと
どっちが気になるかで決めていいと思う( ˊᵕˋ )💭

ちぃ🌺🌈🌞✨
と同時に自分のダメなところを頑張らないとと思った日🤣
でも何事も挑戦!!!

@
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カオル

むいむ

あっき

ケロッ

こゆ🍭
アベチュバリアとは何か?
アベチュバリアは、アニメやゲームのキャラクターをテーマにしたバリア(障壁)を指す言葉で、特にファンの間で使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
起源: アベチュバリアは、特定のキャラクターや作品に対するファンの愛情や支持を表現するために生まれた言葉です。特に、アニメやゲームのキャラクターが持つ魅力やストーリーに基づいています。
機能: このバリアは、ファンがそのキャラクターや作品に対して持つ感情的なつながりを強調する役割を果たします。例えば、特定のキャラクターを守るための「バリア」として、他のキャラクターや作品と比較してそのキャラクターの優位性を示すことがあります。
文化的背景: アベチュバリアは、オタク文化やファンダムの中で特に重要な要素となっており、ファン同士の交流やコミュニケーションの一環としても機能します。
このように、アベチュバリアは単なる言葉以上のもので、ファンの情熱やコミュニティのつながりを象徴するものです。

ノーリ
#nao813

神代か

あさり@

右京
終わる時間この時間なら無よな

たっく
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